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【超・雑談】夢の中でTOEICを受けた話

ちょっと前に見た夢の話です。

夢の中でTOEICを受けた話

こんな夢を見た。(夏目漱石の「夢十夜」風)

カミさんと長野を旅行中に、TOEICを受けることにしました。

試験会場

会場は、松本の中心地にあるオフィスの1室。

受験者は数人でした。

コロナウィルスの影響で、元々の会場の受験者数が数人に減ったため、急遽、10人足らずの小部屋に設定し直したとのこと。*1
(妙にリアルw)

オフィスの本棚には週刊誌が置いてあり、「今さら勉強したって しゃーない」と思った私は、週刊誌をパラパラと斜め読みしつつ開始時間を待ちます。

試験

試験開始から終了までの記憶は無しw

試験後、試験官の謎作業

試験後、試験官が解答用紙を回収(テーブルに出しっぱだった週刊誌も一緒に回収)し、チェックを始めます。

私は、その作業を何となく眺めていました。

試験官は何故か、私が見ていた週刊誌のヌードグラビアのページを開き、それと解答用紙を並べて、グラビア写真を一つずつ指さしながら、解答用紙と見較べてチェックしていきます。

何、その作業?訳わかんないんだけどw  *2

バスで次の目的地へ

試験会場を後にして、カミさんと合流し、バスで次の目的地へ。*3

松本市街の町中には、諏訪湖があります。
(現実には、30km 以上離れていますが、まぁ、夢の中の話ですので)

大雑把な雰囲気だと、松本城の辺りが、いきなり諏訪湖になっている感じです。

「いつもながら、この都会的な景色にいきなり出て来る巨大湖。シュールだよなぁ」と感嘆する私。

特に、岸辺近くの浮島のてっぺんから滝が噴水のように流れる奇観は人気の観光地として賑わっています。

アメリカの間欠泉フライガイザーに似ているんですが、あれをもっと巨大にして、浮島の周りは草木が生えている。そんな感じです。

大切なお守りを会場に忘れた!

さて、バスの中から車窓の景色に見惚れていた私ですが、ここで、ペンケースを忘れたことに気づきます。

シャーペンは、これまで何本も試した末にお気に入りとなったマークシートシャープです。

しかし、何と言っても、ペンケースの中には、IIBC からもらった「TOEIC ロゴ入りペン」が入っています!

この部分は夢ではなく、現実世界の話ですが、私がブログのアイキャッチに使っている TOEIC ロゴ入りペンは、フォトショとかではなくて「本物」です。
ペンケースにお守りとして入れています。
上記の記事をご参照。

「悪いけど、会場に戻らないといけないかも」とカミさんに言いつつ、Suica を出そうとしてカバンの中をごそごそしていると、そこには忘れたと思っていたペンケースが。

オレってこういうの多いから!

と、現実世界で私がよく呟くセリフを吐いたところで、起床アラームが鳴ったのでした。

夢の話はここまで。

コロナウィルスの件

こんな戯れ言だけで終わるのも何なので、この話でも。 

IIBC からのメールをご覧になった人も多いと思われますが、3月は中止の可能性が出てきました。

3月どころか、4月5月だってどうなるか、わかったものではありません。

あぁ~、こうなると、1月に受け損ねたのが本当に悔やまれます。

仕事にも若干、影響が出ていますし、プライベートでも予定していたイベントをキャンセルしたりしています。

早く収束してほしいですねぇ。

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*1:受験者数が数人に減った:それどころか中止になるかもしれない、と言う状況。参りましたね、これは…

*2:何、その作業?訳わかんない:目が覚めてからカミさんに話したらスゲー笑ってましたw

*3:バスで:長野にはよく行きますが、大抵はマイカーです。ま、どーでもいーことだけどw