[TOEIC900点を目指すオレのためのブログ]

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アラカンの老兵SEがTOEIC900点超えを目指す!

【月報】学習記録・所感(2021年06月)

【月間】サマリー

さぁ~て、先月の学習成果は?

  • 報告期間:2021/06/01(火) ~ 2021/06/30(水)
  • 1ヶ月の平均学習時間:26分 ※前月比 (0分)
  • 1ヶ月の総学習時間:13時間9分 ※前月比 (-17分)
  • 使用教材:900点特急パート5&6, iKnow!, でる1000問, でる模試, やどかり模試, 金のフレーズ, 公式問題集
  • 記録開始日:2019/02/11
  • 記録開始からの日数:871日
  • 記録開始からの平均学習時間:30分
  • 記録開始からの総学習時間:433時間57分

こんな感じでした!

学習内容 学習時間
900点特急パート5&6 1時間58分
iKnow! 25分
でる1000問 1時間25分
でる模試 1時間44分
やどかり模試 30分
金フレ 2時間41分
公式問題集 4時間26分
総計 13時間9分

【月間】教材ごとの使用率

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総評・所感

平均学習時間のMoM(前月比)がゼロってのは結構珍しいな。

試験の数日前からガツガツやり出して、それ以外は無勉が続く、と言うのが、最近のパターン。今回も同様でした。 

まぁ、学習者として言いたくない言い訳だけど、結構ね…。仕事がね…。

月報は前月の話ですが、ちょっと今月の話をすると、実は、この連休も半分仕事。休みは今日まで。

で、前にも書いたけど、「当ブログは、ほぼ予約投稿」です。

この記事が投稿された時間、現実の私は英語学習に励んでおるはず。
(おい、そうだよな?未来のオレよw)

いや、今月ヒドイんですよ。毎月大概だけど、今月の無勉は特にヒドイ。extremely。

「でも連休で取り返せるしぃ~」

とか調子コイてたら、連休の半分仕事になっちゃうし。

さらに、今週は実は「2回目の副反応」でもう、記憶にないくらいヘヴィな高熱・悪寒・頭痛を食らってしまい、体調劇不調でした。
やべぇっす。アレはガチっす。

ところで、TVを視ない人なので、「その時点での世間の雰囲気」というものを知る術が新聞(これももはや紙ではない)とネットしかない。あと職場もか。

まぁでも、こんなに祝祭感の欠落した祭典もなかったろうね。

国際政治上の問題でそうなったことはあるけども、原因がパンデミックだからなぁ。

いや、そこからのリカバリーに関して、政府の対応を含めて、露呈した様々なシステム上の不備に対してどうのこうのは、ここで書くつもりは無いの。そう言うキャラじゃないし、このブログw

それにしても開会式は、どんな感じになるんですかね??

ま、その時間もまだ問題解いてるはずなんだけどね。
(おい、マジでそうだよな?未来のオレw)  

と、珍しく真面目に考えてみつつw

今日のホニャララ

購読させていただいている peepooblue さんのブログで、ほぼ毎記事の終わりに「(きょうの1曲)」として音楽の動画が貼られているんですが、私も真似しよかな、思いましてな。

その日の気分で「今日の○○○」の○○○部分を変えていこうと思います。

○○○は、「デス・インダストリアル」だったり「デプレッシヴ・スイサイダル・ブラックメタル」だったり「ドラムンベーススムースジャズパンクデスメタルグラインドコアEDM便所デュオ」だったりします。
(たぶん、最初の2つは取り上げないと思うw)

一つだけ、自分に課すことがあるとすれば、これまでもそうでしたが、このブログでは「公式」もしくは、それに準ずるものしか貼らないようにすることです。

そこさえ守れば、ジャンルは音楽に限らず、旅行だったり、食べ物だったり、動物だったり、に変えたりもするかもしれない。

そう言う意味では、前回ずうずうしくも紹介した「弾いてみた」が、「今日の○○○」の第1回と言えるかな。今日の「弾いてみた」。

ずうずうしくも、もう1回貼っていい?w

King Crimson - Red 録音年:1992

キング・クリムゾンの “Red” のカヴァーです!

ギター、ベース、キーボード、ドラム(ドラムは打ち込み)。

全部オレ」です。

よし、これで目的の半分は達成したぜw

今日のプログレッシブ・メタル

で、ここでようやく、「今日のプログレッシブ・メタル」です。

の前に!(まだ本題に行かないw)

最近、あいかーちゃん (id:AIaoko) さんに紹介して気に入ってもらえた、Voices Of Apollo によるビートルズ “Nowhere Man” のカヴァー。

あいかーちゃんさんのブクマコメにも書いたけど、とにかくバンブルフットのギターのトーンがもうね、神!なんです。
これは機材の問題じゃない。愛が無いと、この音は出せないの。

で、以下がその本隊である、Sons Of Apollo です。

かっちょえー。

マイク・ポートノイ、デレク・シェリニアン、ビリー・シーンジェフ・スコット・ソート、ロン・“バンブルフット”・サールによるプログレッシブ・メタルのスーパーグループ。

うん。こう言う音の中でも、やっぱ、バンブルフットは、ジョージ・ハリスンを感じるね。
超バカテクのジョージ・ハリスン

で、Voices Of Apollo は、この Sons Of Apollo の ポートノイ、ソート、バンブルフット の3人で構成されています。

でも、ビリー・シーンも実は結構、歌上手いですよね?
何故、彼は Voices Of Apollo に入っていないのでしょうか?

これはね、1人だけ歌を歌わないデレク・シェリニアンがボッチになってしまうので、ビリーが気を遣って「僕は今回は外れるわ」って言ったんですよ。

ほんまええ人やで、ビリーは。*1

と、まぁ、今日は初と言うことで、こんなに冗長になっちゃったけど、今後は英語学習の本記事よりも長くならないようにしようと思います。
(毎度おなじみの前振り!)

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*1:ほんまええ人やで、ビリーは:いや、このエピソード、私が捏造したんですけどねw
でも実際、そう言うこと言いそうな優しさのイメージあるじゃないですか、この人