タイトルはAIですw
🎍おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。🎍
2024どんな年だった? 2025どんな年にしたい?
今週のお題「2024こんな年だった・2025こんな年にしたい」
ってことで去年書いてあった下書きに追記しました。
「そんなんどーでもえーから、はよシュラスコの話をせい」
と言うかたはこちらへ。🍗🍖🥩
2024年に起きたこと
2024年はとにかく、下記2件の summer incidents。
これに尽きますね。
- 父の入院
- 私の腰椎圧迫骨折
父の入院
退院後に介護サービス利用開始。(週に数回の在宅看護+在宅介護)
加えて、週イチの私の在宅勤務でスキームを構築。
(実家と自宅は車で20分程度の距離です)
父は元々、料理が得意な「飯ウマじじい」でして、要介護になった今でも(凝ったものでなければ)自分でご飯の準備したりとかは出来ているので、まぁ通常の在宅介護の大変さと較べればだいぶマシです。今のところは、ですけど。
上記の投稿に書いたとおり、監視カメラで介護サービスや宅配の訪問が「スマホで確認できる」ようにしています。
(プッシュ通知が来ます)
これはマジでお薦め。
私の腰椎圧迫骨折
普通に暮らせているけど、たまにコルセット装着しているのは変わりなし。
今月、人間ドックがあるんだけど、バリウムのあの、ぶら下がったり急いで回ったりとか大丈夫なのか不安w
2024年にやったこと(弾いてみた関連)※歌あり限定で
2023年から再開したDTM熱がややフェイドアウトして、年明けから夏前にかけては、超久々に「歌を歌う」方に注力した年でもありました。
と言うことで、お歌関連だけ、いぎたなく再掲してみる。(いぎたなくの誤用)
Bugsy Malone(ダウンタウン物語)
歌と演奏:全部オレです。普通にジャズ!
Belle qui tiens ma vie ~ 私の人生を握る美しい人よ(パヴァーヌ)
歌:全部オレです。クラシックのアカペラ。
これは書こうか逡巡してたんだけど、やっぱ書くw
私が以前いたバンドに、クラシックのプロのフルート奏者の人がおります。
多くの著名なオーケストラやアーティスト(非クラシックも含め)とも お仕事をされており、それらの現場に於ける「うわー、それブログに書きてー!」みたいな含蓄ありまくりな深ぁ~い話も沢山聞いているんですが「言わないでね」と釘を刺されているので書けない。無念。
で、バンドメンバー間のメールのやり取りは今でも続いていて、この曲については、下記の、ありがたき御言葉をいただいたのです。
注釈がなかったら、『よくこんな素晴らしい音源を探してきたね』と賞賛してたと思います笑。途中の顔付きコメントイラナクネ?笑。
「途中の顔付きコメント」ってのは、ピッチがふらつく部分で動画に「horrible! 🤮」って書いたんですが「そんな自虐ネタ要らないでしょ」ってこと。
斯かる過分なる評価、非常に感謝感激したのでした。😭
Teach Your Children - Crosby, Stills, Nash & Young
歌と演奏:全部オレです。「さわやかハモり系」は、自分のコアの一つと言えるジャンル。
次回投稿にて2025年の新作DTMアップ予定!
父の入院と自分の腰椎圧迫骨折が無かったら「お歌のアレコレ」は、夏以降も続いていたはずなんでよね。
まぁDTM自体はボチボチ再開しています。歌もそろそろ。
来週末くらいに投稿予定の鋭意下書き中の記事で、今年初の弾いてみた(DTM)を晒す予定。
(2025/01/01できたてホヤホヤ!😁)
自分的には渾身の一撃です。DTMではなくて記事の内容が、ですがw
2025年は大いなる飛躍の年に!
ウソですw
では、2025年どうしたいか、と言うと、これはもう「ステイタス・クォー」です。
イギリスの国民的ハード・ブギーバンド、ステイタス・クォー。
って、いや、ちゃいますよ。
status quo は「現状維持」です。
この年になると、現状維持すること自体、かなりの労力を伴います。
だから今までどおり「遮二無二」「我武者羅」に頑張って、後ろに下がらないようにストレプト邁進するってことですね。三歩進んで三歩さがる的なw
とは言え、ここ数年受けてないTOEICは受けたいかなぁ、と思っていたりも。
(毎年、年頭にそう思ってるんだけど、やってねーのw)
BARBACOA 高輪店
はい。お待たせしましたw
昨年のこの記事の中で、シュラスコ料理専門店「バルバッコア」に入った話を書きました。
その日、帰宅してから、カミさんに「是非、今度一緒に行こうではないか」みたいな話をしたあと、父親の入院と私の腰椎圧迫骨折で、それどころではなくなり…。
最近になってカミさんから「で、いつ連れてってもらえるのかな?🙄」と言われて思い出した次第w
わーった!わーった!近いうちに!!
と言うことで昨年、とある日に、カミさんのお誕生日ランチで行ってまいりました。
前回の記事では、サラダバーに割と感動したと言うのもあり、敢えてシュラスコの画像は貼りませんでしたが、今回は貼ります。(※前回の画像も混ざっています)
予約
とりあえず、1週間前くらいに予約を入れました。
予約はネットでも電話でも可能。私は会員登録無しでネットで。
誕生日の人がいる場合、予約時に「無料プレート」か「1000円プレート」を選ぶ事ができます。
ポルトガル語でバースデーソングを歌ってくれるサービスもあります。
夫婦揃って陰キャな我が家は「歌無し」「無料プレート」で予約w。
飲み物は?
前回は仕事がらみのランチ。当然、アルコールは無しでした。
今回は休みなので、最初はカイピリーニャでもチビチビ舐めながら、と思いましたが、言うて、それほどお酒が強くない我々夫婦。
でもまぁ、せっかくのお誕生日だし、せめてワインとビールくらいは頂戴しようかいな、とは思っていました。
しかーし!実はこの日、夜に車を運転する必要が出来てしまい、またも残念ながらアルコールは無し!となりました。😢
結局、デザートの時のコーヒーのみです。
(別料金。コーヒーなどソフトドリンクは500円くらいから)
サラダバー


上3枚は前回の。



今回はシェアする相手がいたので、カレーも少しだけ食べました。
うん、ご飯ものは、個人的にはフェイジョアーダを少しだけ食べればいいかなw
(そのフェイジョアーダも、そんなにガッツリ食べるもんじゃないな、と今回思いました)
シュラスコ
基本、給仕の時に取り分けてくれますが、イチボやパイナップルのように串に刺さったのを薄切りで供するものだけ、客の方がトングでつまんで落ちないようにします。
部位はこんな感じ。





もっといっぱい食べたけど、お皿が汚らしいので、まぁこの辺で。
個人的に一番だったのはピッカーニャ(イチボ)。これだけ、2回食べた。
大人数だった前回と違って今回は2人だけ。「何かご希望あればお持ちしますよ」と言ってくれたので、チーズやパイナップルなど、その日回って来ていなかった奴をいくつか注文。
と言っても、我々のテーブルに真っすぐ来てくれるのではなく、あくまでも各テーブルを回ってから来てくれます。
デザート

上は前回の。
今回は、前回は取らなかったような「クッソ甘!」なローカルスイーツも食べました。

無料のお誕生日プレート😊
まとめ
料金は高輪店の場合、平日ランチ・飲み物別料金で4800円。
(都内の他の店舗だともう少し高いです)
10年前だと、今より1000円くらい安かったようなので、その頃と較べれば、今となっては、神コスパと言う感じではないですね。
でも、なんだかんだ、ここ数年で食べたビュッフェやサラダバーとしては五指には入れていいかなぁ、なんて思いました。
個人的に比肩できるな、と思ったのは、ANAインターコンチネンタル東京の「MIXX バー&ラウンジ」とか。
(コロナ禍の頃はずっと休業中してたけど、最近は営業しているみたい)
他には、アートホテル成田の「NARITA BOLD KITCHEN」とか、かな。
ってなわけで、バルバッコアは、たまさかには行きたいな、と思います。
(言うてまぁ、年イチとかかな)
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