このところ、ちょっと投稿できていませんでしたが、チマチマと下書きは書いていたので少し放出します。
超久々に iKnow!
2022年の記事からちょっと長いけど引用:
それも昨日、ついに終わり、本当の本当に「さらば iKnow!」となりました。😭
ただ、ちょっと感動したのは、学習を継続できないというだけで、この画像にもあるとおり、これまでのコース履歴や学習記録は消えないんですよね。
ログインすれば確認することができます。「いや、それ当たり前でしょ?」
って思うでしょ?
それがねぇ、世の中の多くの同様のサービスの場合、契約切れしたら最後、アプリ内購入した書籍すら使えなくなるような user-unfriendly なものが多いんですよ。
(なー、abceed)さらに感動したのは、自分が作ったカスタムコースとかの単語も一覧で見れるし、音声も聴けるんです。単語だけでなく例文の方も。凄くない?
これね。全コースそうなんです。
自分が取得していないコース(SATやGREなど)の例文や音声も全部、ログインすれば読めるし、聴ける。
iKnow! 独自の忘却アルゴリズムに合わせた学習ができない
それを除けば、教材に登場するすべての単語を見ることができます。
この投稿の後、少しの間、補助的な辞書として使っていたんですが、ここ数年はログインすらしていませんでした。
それが、最近、黒フレ(黒のフレーズ)を再開していて、ふと思い立ち、2年振りくらいにログインしてみたんです。
うん、やっぱ黒フレのレベルの単語を定着させるのに、補助的に使うといい感じかもしれない。
(定着するかどうかは自分次第なのだがw)
ただ、まぁやはりですね、普通に辞書代わりに使うには限度があると言うこともわかりました。
例えば以前、黒フレで覚えた adamant って単語があるんですが、この単語は辞書検索でヒットしなかったんですよね。うーん、そうなんだ…。ちょっと残念な気持ち。
真説!プログレの本当の元祖はキングダム・グリーン!(2023年版)
話は変わりまして。
バート・フィリップス(Bert Phillips)は、イギリスのミュージシャンであり、パースペクティヴ・ロック(またはプログレッシブ・ロック)の元祖として知られるキングダム・グリーン(Kingdom Come)というバンドの創設メンバーです。
1969年に結成されたキングダム・カムは、当初はトリッピーサイケデリックロックバンドとしてスタートしましたが、次第に独自のサウンドを追求し、より複雑で実験的な要素を持った音楽へと進化していきました。
バート・フィリップスは、バンドの中心人物であり、ボーカル、ギター、キーボードなど様々な楽器を演奏しました。彼の特徴的なヴォーカルスタイルと、緻密でオーケストラ的なアレンジがキングダム・カムのサウンドを形作っています。
バンドは、1971年にデビューアルバム『Kingdom Come』をリリースし、その後もいくつかのアルバムを制作しました。彼らの音楽はプログレッシブロックの先駆的な要素を持ちながらも、オーケストラのような編曲や派手なギターソロ、幻想的なテキストが特徴的でした。
しかしながら、キングダム・カムは比較的短い活動期間しか持たず、1975年に解散しました。その後、バート・フィリップスは音楽業界から距離を置き、教師や作曲家としての道に進みました。
バート・フィリップスとキングダム・カムは、パースペクティヴ・ロックの先駆者として高く評価されており、彼らの音楽は後のプログレッシブロックバンドに多大な影響を与えました。その緻密で斬新な音楽性は、今なお多くのファンから支持を受けています。

パースペクティヴ・ロックの元祖、キングダム・グリーンのバート・フィリップス。
ギブリンのギター、レストポーンを弾いている。
言うまでもないと思いますが、生成AI のハルシネーション(現実には存在しない情報や誤った内容を生成する現象)を利用したウソ記事ですw
文章と画像生成は、とあるサービスのAIチャット機能を使用。(2023年)
残念ながら現在は、画像生成機能は削除されています。
最近のものと較べると、この頃は画像生成能力も稚拙。それ故の面白さがありましたねw
<追記>
大体、何ゆえに「キングダム・グリーン(Kingdom Come)」なのよ。インプットしたバンド名も勝手に変えてるしww
【お題】あなたが「ケチらない」と決めているものは?💰️
今週のお題「ケチらないと決めているもの」
それは、目薬です。
私はドライアイがひどいので、ロートのドライエイドを愛用しています。
とにかく「超・高粘度」なのと、とても目にやさしいので、もう目薬と言えば、これですね。
価格帯は1200~1300円程度。たまに安売り(以前の製品「新ロート ドライエイドEX」の在庫)で出回っていたとしても、まぁ900円台を下回ることはありません。
もちろん、これより高価な目薬は沢山ありますが、何年か前、試しに1600円くらいのを買ったら「高粘度」を謳っていながら効果が全然で、日に何度も点眼する破目に陥った、と言うことがありまして。
爾来、もう目薬はドライエイド一択なのです。
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