[TOEIC900点を目指すオレのためのブログ]

TOEIC900点を目指すオレのためのブログ

アラカンの老兵SEがTOEIC900点超えを目指す!

【お題1】はてなブロガーに10の質問

10周年おめでとうございます!
お題4つ、コンプを目指します。

はてなブログ10周年特別お題「はてなブロガーに10の質問

ブログ名もしくはハンドルネームの由来は?

ブログ名は文字どおり、TOEIC 900点を目指して。
おかげさまで今年の3月、900点達成しました!🎉

ハンドルは、前々から使っていて、本名をモジッたもの。*1

はてなブログを始めたきっかけは?

TOEIC 900点を目指す上で、学習のモチベーションを維持するため。
おかげさまで今年の3月、900点達成しました!🎉(2回目w)

元々、他のブログサービスも使っていましたが、何となく、はてなブログって「学習っぽい」かな、と思いまして。

自分で書いたお気に入りの1記事はある?あるならどんな記事?

1つだけ選ぶとしたら、やっぱコレでしょ!
おかげさまで今年の3月、900点達成しました!🎉(3回目ww)

ブログを書きたくなるのはどんなとき?

文章書くのが好きなので、時間と精神的な余裕があれば、いつでも書きたい。
逆に追い詰められている時に、現実逃避で書いたりしがちw
(と言っても、仕事中には書いてないよ!)

下書きに保存された記事は何記事? あるならどんなテーマの記事?

  • 学習記録やテスト結果などを書く時のテンプレートが7本。
  • 900点を超えた時にブッ放そうと目論んでいる」のが 2本。
    (まだ「ジャスト900点ピッタリ」で、「超えた」わけではないから)
  • 音楽系の雑談が 2本。
    (テキストに書いただけの下書きなら、もっとたくさんあります)
  • あとは、この「はてなブログ10周年特別お題」向けの下書き数本w

自分の記事を読み返すことはある?

凄くある。何度も読み返す。自分大好き!!w

好きなはてなブロガーは?

おおー、これは難しい。
普段から購読して、スター付けたり、コメントしたり、ブクマしたりするようなブロガーさんは、もちろん好きなんですが、全部挙げていくと切りがない。ここは敢えてこの人にします。

記事は全て削除されています。Internet Archive で断片を読むことしかできない。

もしかしたら、この言及も快く思われないかもしれません。
(もし、ご本人から削除要請が来たら、この部分は削除します)

で、このブロガーさんを選んだ理由。とっても冗長になります。気になる人は註釈をご覧くだされ。
*2

はてなブログに一言メッセージを伝えるなら?

Get a step ahead for the next decade!!

10年前は何してた?

2011年11月時点での私の TOEIC 最高点は、675点。
700点の壁を超えるべく、今とは比較できないくらいの熱意を以って、お勉強にストレプト邁進しておりました。
(いや、ホントなんだって!マジで!w)

この10年を一言でまとめると?

今年で私のTOEIC歴も10年目となりました。
奇しくも、はてなブログさんと同じ年数の歩みだったんですね!

2011年に 550点からスタートして、その年の最高点は、上記のとおり、675点。

そして…

おかげさまで今年の3月、900点達成しました!🎉(4回目😁)

この10年、一言でまとめると、

500点台から 900点に到達するまでの 10年

だったと言えると思います。
(途中、何年もブランクありますけどね)

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*1:ハンドルは、前々から使っていて、本名をモジッたもの:すっげー今さらですが、1か月後の追記。はてなID:pojama の方は、元々、他のブログサービスのIDが kojama で、これは、そもそもフランク・ザッパの “Po-Jama People” が元ネタ。で、はてなの方は、よりザッパ寄りにしてみた、って感じです。ま、曲としては、そんなに好きでもないんですけどね、 “Po-Jama People” は。

*2:このブロガーさんを選んだ理由。とっても冗長になります。気になる人は註釈をご覧くだされ:

プログレな おともだち向けです。ご興味ない方は、飛ばしてどうぞ。

別記事で書く予定なので、ここで細かく全部は書きません。「さわり」だけ。

皆さん、ヘンリー・カウはお好きですか!?
お好きですよね?私も大好きです。
ハットフィールド・アンド・ザ・ノースは?
いいですよね!私も大好きです。

では、そんなカンタベリーなあなたに質問です。

  • 上記に挙げたようなバンドが創出したイディオムを駆使し、
  • しかしながら、年寄りのノスタルジアに堕することなく、
  • 往時と同等のベクトルを以って、
  • 「今」にアダプトすることを試みつつ、
  • この令和の世に活動を続ける

そんな20代のバンドがいたとするならば、皆さんはどう思われますでしょうか?

「…それは…さぞかし茨の道であろうなぁ」

そう思いますよね。

で、このブロガーさんは、そんな、とあるバンドのメンバーなんです。
(今は公式サイトから名前が消えているので、脱退されたのだと思われる)

欧州ツアーの話とか、ほんと、ヒリヒリする中にも、面白みのある文章だったなぁ…。

そもそも、ブログ名が、ヘンリー・カウの曲名ですよ。
いいなあ、ぞくぞくするなぁ。

以下、そのバンドの極・私的お薦め動画。

ちょっとズールっぽい出だしが泣ける。

ってか、えーい、はっきり言ってしまえw。マグマと渋さ知らズのバイブスを感じる。
ご本人たちには100%否定されるかも、だけどw

上記動画の “Daytona” の Reprise に続く “Toumai” 。件のブロガーさんの曲。

こちらは、スタジオライブ。素晴らしい。

「さわり」だけと言いつつ、結構、概ね書いてしもたわw