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チリの超美人モデルがデス声でカーカスをカヴァー!

前回に引き続き、カーカス。
今日のは「キレイなカーカス」ですw

チリの超美人モデルがデス声でカーカスをカヴァー!

さて、こう言う投稿すると、またぞろポリコレ警察に踏み込まれてしまうわけですが、この手の「振り幅が両極端」な面白ネタはブログに上げざるを得ないので、ご紹介します。
(これ、先日、急にお薦めに上がってきました。アルゴリズム君、やるやんけ)*1

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Ignacia Fernández さん。チリのモデルさんです。すっげー美人さんです。

世界最大のモデルエージェンシーエリート・モデル・マネジメントに籍を置いているようです。(ポートフォリオもご参照あれ)

で、彼女が、自身の YouTube チャンネルに上げているのがコレ。

CARCASS の “This Mortal Coil” カヴァー!! *2

サムネは貼り間違いじゃないですよーw
まぁ、騙されたと思って聴いてみてください。

うひょー、グロウル、素晴らしい。
でも、ヴィジュアルが真逆過ぎぃ~w

デス声の女性ヴォーカルと言えば、元アーチ・エネミー(現マネージャー)のアンジェラ姐さん、ことアンジェラ・ゴソウや、アゴニストを脱退してアチエネの後任ヴォーカルとなった、アリッサ・ホワイト=グラズ。*3

彼女達も美人ですけど、「このヴィジュアルから、このデス声?」って言う驚きは、まぁ無いわけですよ。美人だけども、メタルのアティテュードを感じるルックス、雰囲気がある。

それに較べると、この動画のこの雰囲気、絵面。
他の映像を切り取って無理やり貼り付けたかのような違和感w

ヘドバンもせず、ノリが横ノリってところが、また何ともよいねぇ。
最高だと思います。

アチエネのカヴァーもあるので、そちらも貼っておきますね。

このサムネ、どう見ても「これから THE FIRST TAKE でしっとりとバラードを唄うところ」って感じなんだけどw

Ignacia Fernández のバンド、DECESSUS

彼女は、DECESSUS って言うメロディック・デスメタルバンドのヴォーカルでもあるんですが、そっちは普通に「メタルっぽく」振る舞っているので、まぁ、普通なんです。
それっぽいコスチュームで扇風機ヘドバンとかしてるし。
(イントロのギターの、ちょいジェント風味なところ、ピンポイントで割と好き)

ま、ヴィジュアルは普通じゃないですけどね!
(通常、モデルを使うようなシーンでも自分でやるから安上がりだねw)

因みに、前回の投稿で「デスメタルの人にヴィーガン多し」って話を書いたけど、この人もヴィーガンです。

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*1:アルゴリズム君、やるやんけ:トンチンカンなサジェスチョンをしてくることも多いけど、これは当たりでしたね。「こう言う両極端にエクストリームなの、お好きでしょ?」みたいなw

*2:This Mortal Coil:アレです。空耳アワーの「佐野元春」w

*3:デス声の女性ヴォーカルと言えば:代表選手的にアチエネとアゴニストを挙げたけど、まぁ、これも挙げだしたらキリが無いです。Iwrestledabearonce とかw、って何で草生やしたのか知らんけどw。
あ、日本のラウドロックアイドル(もう何でもありだよね、アイドル業界は)PassCode のメンバーで今年脱退(勇退)した今田夢菜も凄かったですね。担当はシャウト。グロウルからスクリームまでなかなか幅広にこなせたし、たまに出すクリーンは一転して可愛らしかった。

【今週のお題】肉は食わねどデスメタル

今週のお題】煮ても焼いても🍖

今週のお題「肉」

今回、ちょっと気持ち悪いって言うか気色が悪いって言うか不気味なので、そーゆーのが苦手な人は飛ばしてどうぞw
記事の途中から感動的な話に切り替わります。

リヴァプールの残虐王

この記事に書いたとおり、私が一番好きなデスメタル・バンドは、メロデスのオリジネイターにして「リヴァプールの残虐王」、CARCASS(カーカス)です。

そして、一番好きな曲はこれ。「人間消費不適格」!

ぐおー!かっけー!!

2013年のリリース以降、いまだに飽きない。
この曲は、メロデスの系譜よりは、むしろ、Firebird(カーカス解散から再結成の間、ビル・スティアーが組んでいたバンド。活動停止自体は2011年)とかでやっていたブルースロック系の曲をブッ速くしたようなイメージが、個人的にはあったりします。リフの組み立てかたとか。

で、歌詞は相変わらず気持ち悪いです。

では、その歌詞の一節から。
対訳の転記はアレなので、ここは敢えて、900点ホルダーである、このオレ様wが、対訳を見ずにオレなりに訳してみます。(辞書見つつなw)

いざ、解き放て *1

涎を垂らし、千切れるようにリードを引きながら

死体捜索犬がお前の死肉を貪り食う

※この前の部分から訳したんだけど、やっぱ気持ち悪いので自粛w

ヴィーガンデスメタル

まぁ、要するに、血と屍と腐臭にまみれた内容なわけですが、カーカスのメンバーは、ヴィーガンなので肉は食べません

と言うか、メタルの人でベジタリアンヴィーガンって多いと思います。
(バンド全員、と言うパターンは少ないかな?)

メタル聴かない人からすると一般的なイメージとは真逆かと思いますけどね。

そして、「デス度が高くなるほどヴィーガン率も高く」なります。オレ調べw

オールドスクールデスメタルだと、また事情が違うかもしれませんが、派生したサブジャンル的に見ると、通常のメタルよりは、ハードコア・パンク系との親和性が高いものが多く、それゆえ、ライフスタイルとしてのストレート・エッジを実践している人が多いのかな、とか思ってみたり。
(いや、思いつきです。本当のところは知らんよ)

上記のリストも、メタリカのカークだけがちょっと異質感ありますでしょ?

気色悪いPVの感動の舞台裏

さて、あの気味の悪いPV。メガネをかけてブッチャー・エプロンを着けたサイコ・ブッチャーって感じのオジサンが出てきます。

この人は、元メンバーのケン・オーウェンです。

1999年に罹患した脳出血により、ドラマーとしては引退、バンドも脱退しましたが、ツアーにも帯同して一瞬だけドラムソロを披露したり、こうしてPVにも登場したりして、バンドとは良い関係を続けています。

動画のコメント欄も「ケンがいる!」「ケン、長生きしてくれ!」と云った、ファンの温かい言葉で溢れており、(内容の気色悪さは、さておきw)実は、バンドとファンによる、感動の友情物語が隠されていた、と言うお話しでしたw

寄り道:メタリカエルトン・ジョン

話変わっちゃうけど、感動と言えば、上述したカーク・ハメット、と言うか、メタリカに関連して、最近グッと来たのが、これ。

ハワードスターンショーでのワンシーン。

マイリー・サイラスメタリカのカヴァー「Nothing Else Matters」で共演したエルトン・ジョンがリモートで登場。

因みに、このカヴァー。メンバーは、マイリー・サイラス、ギター:アンドリュー・ワット、ピアノ:エルトン・ジョン、チェロ:ヨーヨー・マ、ベース:メタリカのロバート・トゥルージロ(私はトゥルヒーヨ呼び派)、ドラム:レッチリのチャド・スミスと言う豪華メンバー。

で、エルトン・ジョンがとにかく、この曲を激賞するわけ。

「これまでに作曲された中でも最高の曲の 1つだと思う」に始まりメタリカは単なるヘヴィメタルバンドではない。『音楽的な』バンドだ。音はヘヴィだが、その曲は美しい」と延々と賞賛が続いて、ジェイムズ・ヘットフィールドが涙を浮かべながら聞き入っているところは、もうグッと来ちゃうわね。ジジイだからさw

「メタルとしてのアティテュードは?」

とか、そんなのどうでもいいのよ。エルトン・ジョンは一時代を牽引した巨大な才能であり、その人に「おめー、すげぇ」って言われて素直に心を動かされるパパヘット。大好きです。

一応、そのマイリー・サイラスの動画も貼っておこう。今日の記事は前半が気持ち悪かったからバランスでw

エルトン・ジョンと言えば、私が一番好きな曲は「ピンボールの魔術師」。
これは公式にも、リマスターやらライブやらが何種類も上がっているんですが、とりわけ一番好きなのは、「映画 “Tommy” のピンボール対決のシーンからの切り取り」なんですよね。

あの、ピンボール・チャンピオン仕様の台でエルトン・ジョンが間奏のピアノを弾くところが最高に好きなんです。
ちょい南部臭さの漂うパートからアルペジオへの流れが最高にカッコいい!

スタジオバージョンだと、そのスワンプ風のピアノの部分にピート・タウンゼントのギターソロがかぶせてあって、つまらないのよね。(ピート・タウンゼントは好きだけどね)

って言うか、エルトン本人のライブですら、その部分がギターソロになっていることが多いんですよ。なんでよ!そこは、エルトンのピアノを前面にフィーチャーでしょうが!

ともあれ、映画のそのシーンは公式には無いので、今回は貼りません。

カーカスのニューアルバム!

さて、最後にカーカスに話を戻します。

復活第2弾となる8年ぶり通算7作目のニューアルバム『TORN ARTERIES』が、つい先日出たばかり。

2019年に先行リリースされていたこの曲も好きなんですが、もう今や 2021年ですよ。
いやー、待たせてくれたもんだ。(まだ買ってないんだけど)

Nuclear Blast Records チャンネルでメンバーのインタビュー動画(excerpt)が5本、上がっています。

動画の中で、ジェフ・ウォーカーが、謎の覆面ブルータル・グラインドコアデスメタル集団、Brujeria(ブルへリア ※超・閲覧注意!)の帽子をかぶっています。
ファンなのかしらね?(すっとぼけ)

全部2~3分なので、リスニングのトレーニングにはちょうど良い長さですね。
字幕を出さずに頑張って聴き込んでみようか、と思っています。

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*1:いざ、解き放て:ここは今回調べて初めてわかったけど、シェイクスピアの一節 “Cry havoc and let slip the dogs of war!” から取っているんですね。ジェフ・ウォーカー、インテリじゃんw。(カーカスの歌詞は基本、この人が書いてます)

TOEIC 第275回 結果詳細(2021年08月22日午後)+今日のモップス(日本のハードロックの黎明)

公式認定証、届いていました。
では、いつものとおり、アビメを「全晒し」します。

第275回(2021年8月22日午後)のスコア

890(L480 R410)
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下記は、2018年12月(当ブログを始めた月)以降の推移です。
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75%以下は赤、80%以下は紫、85%以下は薄紫、86%以上で白抜きです。
つまり「色味が白ければ白いほどスコアが高く」なります。
(そろそろ画像じゃなくてTABLEタグじゃないと表示がキビシイかな?)

リスニング:480

リスニングは、以前 900取れた時の L490 が最高点ですが、前回の速報でも書いたとおり、この L480 と言うのは、私としては、まぁ納得のいくスコアです。
色味がすべて白抜き。嬉しい。

やはり、これは、「モニャ殺し」効果じゃないか、と思います。

以下、みたび引用。

※注意 かなり負荷は高いので、900点以上くらいの人じゃないと気狂うかもしれません

やり方(自己流)
1. 聞いたものを全て書き取る(10〜30回くらい聞く)。もう無理!!!ってとこまで
2. スクリプト見て「あ〜〜〜こう言ってたのねへえええええええ」てなる
3. シャドーイングする⇨音読する⇨録音 間違えてる発音とか全部調べて書き出す シャドーイング含めた音読は最低10回
4. 最終的にだいたい暗唱できるようになってる

あ、で、そのモニャ殺しの生みの親、ねこん (id:ryugaku_summer) さんからコメントいただき、Twitter でシェアしていただきました。

一瞬、アクセス数が小上がりして「何だ、これ?」と思ったら、そう言うことでした。
重ねて感謝です!

私、このブログを他の SNS と一切、絡めていないんですが、うーん、どうなんだろ、そろそろやった方がいいのかなぁ…。

リーディング:410

一方のリーディングは、

R410⇒R415⇒R400⇒R410⇒R410

で、絶賛「低安定」中

ただ、今回は、色味的には、悪くない感じでした。
まぁ、確かに、以前と較べれば少しは…ね。

先日受けた第276回で感じたことですが、クロスリファレンス(文書間の関連付け)が低いのって、実は、ダブルパッセージやトリプルパッセージじゃなくて、シングルで落としているんじゃないかな、と思えてきました。
だって、ダブルやトリプルの時って「あ、この選択肢がクロスリファレンスだな」って把握しながら解答していることが多いんです。

そこが間違えているとは思えないんですよねぇ。

でも、シングルのクロスリファレンスって、あんまり気にして解いてないんですよ。
ヘタしたら、シングルのクロスリファレンスは軒並み間違えている可能性も高い。

いずれにせよ、リーディングのブレイクスルーについては、今のままではダメ、と言うことで、別のアプローチを考えます。
ただし、今後しばらくの間は、お仕事やら何やらで、無勉が続くと思います。
申込も、しばらく控える予定です。

と言う話は、前回までに繰り返し述べてきたとおりです。

プラスゥ、受験料の大幅な値上げもありますしね!

以下は、ご参考までに、試験当日の所感と結果速報の記事。

今日のモップス(日本のハードロックの黎明)

60年代半ばから70年代半ばにかけて活躍したグループ・サウンズモップス

当時、リアルタイムでモップスを知っていた人にとっては、どうかわかりませんが、私のようにギリギリ、リアルタイムからハズレだった人だと、モップスに対しては、たどりついたらいつも雨ふり」や「気楽に行こう」のようなフォーキーなイメージを抱いている人が多いんじゃないかと思います。

しかし、彼らは実は、日本のハードロックの黎明期を築いたバンドでもあったんです。
(勉強不足にて、私がそれを知ったのは、ここ10年くらいの話)

と言うことで、以下2曲。
公式の動画は無いので、ここは敢えて、後年カヴァーされたバージョンで。
(※当ブログのポリシーとして、公式もしくはそれに準ずる動画以外は貼りません)

上記2バンドとも、

「昔の曲を現代にマッチした形でリアレンジした」

わけではありません

50年前の原曲が、まんま「このとおり」なんです。完コピと言っていい仕上がり。

要は、

「もはや変えるところ無し」

と言うべき普遍性を持った曲なんです。

オリジナル版の「御意見無用」の「ツェッペリン感」も凄いけど、前者の「永久運動」…。

またいつものセリフを吐いてしまうが、

これ、もうプログレでしょw

フルじゃないところが残念だけど、つべにはオリジナル版が、上がっているので探してみて。

因みに、オリジナル版の「永久運動」のヴォーカルは鈴木ヒロミツではなくてギターの星勝
鈴木ヒロミツとはまた違う、凄いヴォーカリストでもあったわけですなぁ。

あ、ついでに書いておきます。
今回貼った動画「永久運動」。カヴァーしているのは、ソニックアタックブラスターと言うバンドですが、このバンドも中々ええんですよ。
残念ながら、今は名前が変わって音楽性も全く別の感じになっちゃっていますけど。
(その内、貼ると思います)

今週のお題】煮ても焼いても🍖

今週のお題「肉」

では、今週のお題を「正調」の方でw

上高地五千尺ホテルビーフシチューランチ」
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日光・山のレストラン「ポークリブの和風グリル」(2019年にこのブログで投稿)
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箱根宮ノ下・いろり家「足柄牛のステーキ丼」(「孤独のグルメ」で知りました)
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草津温泉・暖「“あの” 生姜焼き」
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ハワイ・パイオニアサルーン「リブアイステーキ」
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ふんがーっ!!旅行に行きたいわねぇ…。

そして美味しいものを、たっくさん食べたいでごわす。

ところで、このあと数日後に投稿予定の「今週のお題」が、もう一つありまして、実は、最初、それを昨日投稿したんです。

投稿してから、すぐ「あ、アビメ詳細とくっつけて、明日投稿にしよう」と思い直し、下書きに引き戻したんですね。
(冗長過ぎたんで、結局、今回のモップスに変えましたが)

で、初めて認識しました。この場合、購読リストは一つ前の記事が表示されたまま、新着としてトップの方に来るんですね!うは!知らなかった…。

旧記事の方に余計なスターをいただいてしまい、ちょっと申し訳ない気持ちw

<追記>
お肉画像を肉増ししたので、もう一回、再現できるか実験してみたw
やっぱ、そうなりますね。気をつけよう。
ってか、これは誰でも知っているテクニックなのかしらん?
これ、私のように投稿の間が空く人だったら、スターの無限ピーマン化できるじゃん。
やらんけどw

<追記その2>
「スターの無限ピーマン化できるじゃん。やらんけどw」と言いつつ、その後、「はてなブログ グループ」のアイキャッチの表示のされ方を確認するのに、何回かやっとります。
これ、過去記事を更新しても確認できないので、最新記事で試すしかないんだよね。なるべく最新記事との間に間が空かないようにはしてるけど…。

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『海外で認められた日本のバンド』と言えば?

第276回の所感で書いたとおり、少し TOEIC から離れて、

WPM(words per minute)向上の旅

に出ようと思います。

しばしの間、TOEICネタは、これまで以上に少なくなると思料。
逆に、これまで以上に雑談ネタが増えます。

ま、今までも、ほぼ英語学習ブログの振りをした雑談が主だったわけですけどね!

ってなわけで「第276回が終わるまで我慢」して投稿を控えていた、下書きのデットストックから音楽系の雑談放出~。
(今日は、やや遅めのお仕事がスケジュールされているので、これ、安定の予約投稿ね)

『海外で認められた日本のバンド』と言えば?

今週のお題「『海外で認められた日本のバンド』と言えば?」

Crossfaith は日本のメタルコア・バンド。

この動画の舞台は、イギリスのダウンロード・フェスティバル 2014 のメインステージ。
このフェスは「ガチャガチャうるさい音楽」が中心です。

まずは、2万人の観客の、「仕上がり具合」、超・盛り上がりっ振りを動画でご確認ください。
(2万人?浅い上がりとは言え、これ、そんな少ないかね?)

Crossfaith については、このあとに、また書きます。

先達と後進

「海外で認められた日本のバンド」と言う枕詞の付くバンドって、いっぱいありますよね。

「認められた」って言うのが実際どの程度のものだったか、今、ここで、その信憑性を問う、みたいな話がしたいわけではありません。まぁイメージの話です。

サディスティック・ミカ・バンドYMO 辺りを嚆矢として、VOW WOW、ラウドネスBOOM BOOM SATELLITESTHE MAD CAPSULE MARKETS少年ナイフボアダムス、など先達の名前が挙げられると思います。
(今、パッと思いついたのを挙げてみただけなので「○○が入ってない。やり直し」とか言わないようにw)

そして、ここ10年くらいで言えば、BABYMETAL、BAND-MAID、LOVEBITES、ONE OK ROCK、coldrain、CrossfaithDir En Greyマキシマムザホルモン人間椅子…。
(今、パッと思いついたのを挙げてみただけなので(ry  *1

人間椅子

ここ数年だと人間椅子が、遂に海外の人々に見つかってしまったぞ」と言うのが喜ばしい出来事ではありましたな。

コロナがなかったら、もっと加速してただろうになぁ…。

でも、ギリギリ、海外ツアー(ドイツ、イギリス)ができて良かった。

(もうすぐ、1千万再生!コメントは、ほぼ英語w)

チャクラ

「海外の人々に見つかった」と言う点では、今日、挙げたバンドの中では数字的には小さいものの、私、個人として軽く衝撃を受けたのがこれ。

私は、日本のチャクラと言うバンドが、ひっっじょおお~~~に!好きでして。

ウィキペだとニュー・ウェイヴってなってるけど、私はそうは思ってなくて、そうですねぇ…

  • ポップだけど、あちこちヒネりの効いた曲
  • クッソ上手い演奏
  • 小川美潮さんの極上なヴォーカル
  • で、やっぱり、どっか変

となれば、これは「オレ的にプログレ」です!

で、先日、たまたま、“Free” って言うメチャメチャ大好きな曲が YouTube に上がっていて(オフィシャルじゃないからリンクは無し)、何となくコメントを読んでみたら、これが、ほとんど英語なのよ!

え?チャクラ、いつのまに そんな発見のされ方してたんだ?

どうも、ここ10年くらいの「80年代の日本の音楽」ブームみたいなのに引っかかっているっぽいですね。あとは、海外のプログレなお友達。
コメントは、こんな感じ。

  • 隠れた宝石♥。今まで発見することのなかった、このゴージャスな音楽を聴くことができて幸せ
  • この曲の存在を私に知らしめてくれて嬉しい
  • 当時のレベルを遥かに超えているし、2019年の現在ですら洗練されて聴こえる。信じられない!
  • 演奏、驚異的だろ…
  • これが本当に81年の曲なのか、信じられない。 ←※これだけ日本語w
  • 私がかつて初めて聴いた日本のプログレ。凄い
  • 天上のような優美さ、それでいてシティポップの特徴も備えている。最高!

いやー、これは嬉しいねぇ。もっと広まれ!!

BABYMETAL

ダウンロードフェス2014 の Crossfaith の盛り上がりに驚いた私ですが、細かいことを言えば、2014年には、BABYMETAL が、ソニスフィア・フェスティバルのメインステージに立っています。ファンの間では「ソニスフィアの奇跡」と呼ばれる出来事です。

私はメタルファンの端くれとして、BABYMETAL は超・大嫌いで、1年くらいアンチだったので、この動画(当時は別のプロショット動画があった)を視た後でさえ、まだピンと来てなかったですけど、大観衆の盛り上がり具合には、どこか引っ掛かるところはありました。
ま、そのあと改宗するんですけどねw。今は大好き💕DEATH!!💀

Crossfaith

とは言え、まぁ、ダウンロードフェスの方が格上感あるよねw

なので、やはり「これだけの大観衆を前に」「ここまで認められた」日本のバンドと言えば、私の中のイメージは、一つ目に動画を貼った Crossfaith なんですよ。

最初に視た時の衝撃がとにかく物凄く大きくて。

「え?『あの』ダウンロードで日本のバンドがここまで受け入れられてるの?」

みたいな感じね。

BABYMETAL がダウンロードフェスのメインステージに出たのが2016年。(前年2015年はドラゴンフォースのステージに飛び入り)

Crossfaith は、BABYMETAL に 2年、先んじて、ダウンロードでの大成功を収めていたわけです。

しかも、彼らは、レディングフェス2014 のメインステージにも先に出ているんです。

英語ペラペラ、かっけ~っす。でも、curse words 使い過ぎぃ~!w

と言うことで、Crossfaith パイセン。You deserve it.

Dir En Grey

ダウンロードフェスだと、この前年2013年の Dir En Grey も相当凄かった。
オフィシャルの動画が無いからここには貼らないけど。
(※当ブログのポリシーとして、公式もしくはそれに準ずる動画以外は貼りません)

私は個人的にヴィジュアル系は好きではないんですが、Dir En Grey は、いつだったか随分以前に、国内のライブの映像を見て唸らされました。

「これ、ヴィジュアル系なの?完全にエクストリーム・メタルじゃん!」

みたいなw

グロウルからクリーンまで唄い分ける京さんのヴォーカルはワールドクラスじゃないかと思います。
ロディアスなパートになるとヴィジュアル系によくある「喉の表面で唄う」感じに聴こえるんだけど、ちょっと違うんだよね。ひと言で言えば「喉が太い」ディジー・ガレスピー並みですw  *2

音域が広いだけじゃなく、歌唱法の幅も非常に広いですよね。グロウルとスクリーチとホイッスルを数秒の間に行ったり来たりするの、スキル高過ぎでしょ。

同じ曲でヴァッケン・オープン・エア2011の動画もあるけど、そっちはちょっと不出来な感じ。*3
ダウンロード2013の方が圧倒的に凄いと思います。動画のコメントにも同意見多数。
(因みに、コメントは、これまたほとんど英語です)

興味が湧いた人は Dir En Grey Obscure Download 2013 で探してみて。凄いから。

まぁ、でも、京様の圧倒的パフォーマンスには度肝を抜かれるけど、

「え?日本のバンドが、こんなにウケてるの?」

と言う意味合いでの動画を視たときの衝撃度は、やっぱ、Crossfaith かな。

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*1:「○○が入ってない。やり直し」:いや、そりゃもう言いだせば色々あるでしょうよ。Boris とか Merzbow とかな。ボアダムス入れといたんで勘弁してw。個人的には Super Junky Monkey も入れたいところ

*2:ディジー・ガレスピー並み:ジャズ・トランぺッター。年と共に頬っぺの膨らみ方が尋常じゃなくなり、後年は首までにかけて風船のように膨らんでいましたね

*3:ちょっと不出来な感じ:もしかして海外フェスあるあるなイヤモニトラブル?

TOEIC オレの第276回 所感(2021年09月12日午前)

TOEIC L&R Test 第276回 第277回を受験された皆様、お疲れ様でした。
(第277回の皆様は、この投稿時点ではリーディングたけなわだと思いますw)

では、本日の経過と所感を。

受付前

私は午前の第276回です。

会場は、千葉市街の某専門学校。いつもの駅です。

実は、この「いつもの駅」で受ける某専門学校ってのが2種類ありましてね。

  • A専門学校:3月の午前中に受けて900点達成!
  • B専門学校:5月の午前中に受けて815点にダウン!

で、今日の会場は、B専門学校。しかも午前。
って、ことで、モチベ、非常に下がっておりましたのw
(こう言うのに、メッチャ左右されちゃうタイプ)

受付前に口にする試験開始前ジンクス(のカケラ)の糖衣喰(チョコレート)は、明治ミルクチョコレートスティックパック。

受付

  • プライオリティサポート:有
  • 試験会場:教室
  • 音響環境:やや悪 ※反響強めでイマイチ
  • 座席:スピーカーのドセン1列目
  • 補聴器:使用

思い出した。この会場は教室なんだけど、妙に反響がキツいんでした。
(私を含め数名のプライオリティサポート受験者は、大抵毎回同じ教室になります)
で、私は、右耳に補聴器をしているので、スピーカーに向かって左側に座りたいんですよね。なんかー、毎回、右側なんだよなぁ。進言してみようかしら。

いつも補聴器の調整に手間取り、パート1とパート2はイマイチ「何言ってんだかよくわかんねー」状態に。

今週のお題】ゆっくりいっぷく!しばいてる?

今週のお題「好きなお茶」

ちょっと、ここに「今週のお題」を一瞬、はさみます。(斬新!)

「早く難易度と所感を見せやがれ」と言う方は、飛ばしてどうぞw

今回も、「試験中の水分補給OK」とのお達しがありました。
結局、飲みませんでしたが、私が TOEIC を受ける時のお供としている飲み物は、夏でも冬でも、ホットの「ほうじ茶」です。(ブランドには拘らない)
2020年10月に TOEIC再開されて以降、今日で10回目の受験となりますが、確か、すべて「ほうじ茶」だったと思います。その意味では、私の新たなジンクスと言えるかもしれません。

その一方で、TOEIC再開後(つまり午前午後2回制になった後)、私がやらなくなったのが、試験後の反芻、まとめ、この感想の下書きを「喫茶店で茶ぁーしばきながら書く」ことです。
午前だったら、遅い昼飯が食える時間だから早く帰りたいし、午後だったら、もう遅いし、明日仕事だから早く帰りたいですからね。

難易度・感想

Part1 が以下のフォームでした。

  • 傘を立てる女性
  • 椅子に座る女性2人。一人はバッグに手を入れてる
  • 電動工具を使う女性
  • お金をやり取りする店主と客
  • 箱を抱える女性
  • 静物(絵、椅子、ドア)

難易度

主観ですが、一応書いておきます。
(パートごとの難易度について、人の意見は参考にならない、と言うのが私の持論)

Part 1:難
Part 2:やや難
Part 3:普通~やや難
Part 4:普通
Part 5:普通~やや難
Part 6:やや難
Part 7:やや難

感想

【Part1】 難
半分わからなかったので「劇ムズ」と言ってよいんじゃないか、と思いました。
(反響のせいかもしれないけど)

  • 電動工具を使う女性
    まったくわからず
  • お金をやり取りする店主と客
    receive the change(お釣りをもらう)と聴こえた奴を脊髄で選んでしまったけど、思い返すと、主客を全く考えてなかった。引っ掛かったかも…。
  • 箱を抱える女性
    まったくわからず

【Part2】 やや難
大抵「全然わかんねー」ってのがいくつかあるパートですが、その頻度が高かったです。 
途中、補聴器を手で押し込むと、反響無くキレイに聴こえることに気がつきました。でも、それやりながらマークするの、結構、至難の業w

【Part3】 普通~やや難
前半、普通に対処できたと思いますが、途中「何の話をしているか全然わからない」のが 1セットあり、3問全塗りになりました。あと2択まで絞れて迷ってつけたものいくつか。

【Part4】 普通
比較的、対処できたけど、ちょっと?ってなったのがあったかな。

【Part5】 普通~やや難
めっちゃ捻ったのは、それほど無かったような気がします。

【Part6】 やや難
最近、ちょっと苦手意識があるパート。以前はパート5の長考を、ここで取り戻していたのになぁ。

【Part7】 やや難
Part7 に入ったところで、残り54分くらい。

シングルパッセージが、最初からフルスロットルな感じ。

「アーティクルじゃないけど、長さ的にはアーティクル」

さらに言うと、底意地の悪い、友達の少なそうな問題でしたw

シングルだけど、クロスリファレンス的に見ないと正答に結びつかないような問題が多かった。

いや、毎回、そんな問題は必ず出るけど、その手のが連発で来てました。今回。

それと文章がどうも読み慣れない感じのが多くて、シングルで、どうしても読み解けず、勇気ある撤退の塗り絵をしたのが 2つ。

でも、ダブル、トリプルになったら、途端に文字数が少なくなり、今回、珍しく、残り 2問を塗り絵で終わることができました。
(いつもは5問、つまりラスト 1セット丸々塗り絵)

トリプルは 1セット目と 3セット目が、文字数が少なかったので、順番としては、1セット目⇒3セット目⇒2セット目の順で解きました。こう言うアプローチは久々です。

まとめ

リスニングは、確実に前回を下回りますね。

リーディングは、全体的に厳しい戦いでありつつも、ラスト2問塗り絵まで追い詰めた、と言う点では、まぁまぁか。

まぁ、でも、シングルパッセージで 2問塗り絵したから、実質、4問塗り絵だよねw

レベルA(860)は下回るだろうなぁ…。

ところで、ちょい脱線するけど、第268回の所感に書いたこれ。

棚に手伸ばし男なんて、まったくが答えわからなかった。 「実は『箱や容器だけではなく、モノを置く場所自体も container と言う』ってオチじゃね?これ」

昨日の助走勉強で、公式5集の 3周目をやっていて、同様の問題あり。(もしかしてリサイクル?)

そうか!なんとなく「四角い物」をコンテナと呼ぶような気になっていたけど、「入れ物であれば何でもコンテナ」なんだ!

うをー!なんとも物事の根幹が見えていない奴だな、オレは!w

今後の話し

さて、このところ、ずっと無勉が続いていました。
昨日の助走も、いつもの「ぶっ通し」はやっておらず、半分にも満たない体たらくです。

今日を最後に、しばらく試験を受けない予定なので、今回はラストのつもりで頑張りたかったんですが、やはり先月の「スマホがアカンことになって急遽引っ越し」が尾を引きました。(言い訳w)

次回受けるとしたら、たぶん 12月。それすら受けない可能性もあります。
(英検の方は第3回の方に申し込むと思います)

R410⇒R415⇒R400⇒R410⇒R410

相変わらず、低レベルで stable。

眼前の最重要課題は「読むのが遅い」ことにあると思うので、ここからの脱却を図るために、

WPM(words per minute)向上の旅

に出ます。

でも、私くらい WPM が低いと、本来、リスニングもそれほど取れないはずなんですけどねぇ。

890(L480 R410)
 ↑
これ、点数はこのままでいいから、こうなってくれたらいいのにw
 ↓
890(L460 R430)

ま、とにかく、しばらくの間、TOEIC とちょっと距離を置きます。

英語学習を止めるわけではありませんが、仕事上の大きなイベントが詰まっていることもあり、またもや無勉が続くであろうことを今のうちに宣言しておきます!

あ、現実逃避で「弾いてみた」シリーズを加速するかもしれん。
そもそも 900 を達成したら、ちょっとそっちに寄り道するつもりでいたんだけど「ぴったり900」って辺りが、やや納得できなくてさぁw

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【レベルAキープ!】TOEIC 第275回 結果速報(2021年08月22日午後)+今週のお題

速報、来ました。

第275回のスコアは?

2021年8月22日午後(第275回)の結果は以下のとおりでした。

890(L480 R410)
f:id:pojama:20210907231850p:plain

でした!

とりあえず、レベルA(Aランク)はキープです!

あ、TOEIC を受けていらっしゃらない方に向けて説明すると、ETSが規定する TOEIC の「能力レベル」ってのがありまして、同じ 800点台でも、860 を挟んで、「レベルA」と「レベルB」に分かれるんです。

前回が 870点で、今回は 890点。

まぐれで取れた、3月の 900点を除けば、何げに最高点です!

って言うか、ここまで来ると、900点はまぐれではなかった、と言っていいっすよね!

いいっすよね!!
(って、誰に向かって声高に叫んでるんだ、こいつはw)

それにしても、あの試験前日にやった助走の模試のトンデもない素点の下がり方は何だったんだ。

アレのせいで、今回、再びの乱高下を覚悟していたのに。

リスニングは「モニャ殺し」効果?

リスニングで 480 は、私としては、かなり健闘した方だと思います。

前便の月報で書いた高地トレーニング、その中でも、特にキツイのは「モニャ殺し」。

以下、モニャ殺しについて、再掲します。

8月の高地トレーニングメニューのメインディッシュ。その名も「モニャ殺し」!

詳細はこちらをご覧くだされ。

以下、引用させていただきます。

※注意 かなり負荷は高いので、900点以上くらいの人じゃないと気狂うかもしれません

やり方(自己流)
1. 聞いたものを全て書き取る(10〜30回くらい聞く)。もう無理!!!ってとこまで
2. スクリプト見て「あ〜〜〜こう言ってたのねへえええええええ」てなる
3. シャドーイングする⇨音読する⇨録音 間違えてる発音とか全部調べて書き出す シャドーイング含めた音読は最低10回
4. 最終的にだいたい暗唱できるようになってる

絶対に自分では、やりたくないと思っていたけど、何となく手を出してしまいました。

「録音 間違えてる発音とか全部調べて書き出す」とかは、やっていないし、シャドーイングの回数も全然少ないので、まぁ、私のは、「モニャ半殺し」くらいかなw

やっぱ、これが効いていたのかなぁ。

マジでリーディングの停滞感が半端ない…

一方、リーディングの高地トレーニングは、でる1000問も、でる模試も、やどかり模試(TEST3)も、特に効かなかった模様。

まぁ、効くような深度、密度で勉強していなかった、ってことですわ。

前回と同じことを書きますが、やはり一番の問題は、このリーディングの伸びなさ加減です。

900点取って以降のスコアの推移は以下のとおり。

900⇒850⇒815⇒870⇒890

そんな中、リーディングのスコアは、

R410⇒R415⇒R400⇒R410⇒R410

相変わらず、低レベルで stable。

これは完全に「TOEIC高得点だけど英語全然できない人」のスコアの取れ方だよねぇ。

そんなこんなで、ブレイクスルー感染はしたくないけど、リーディングのブレイクスルーはしたいわね!w

今週のお題「ドカン💥と一発」

今週のお題「爆発」

「ドカン💥と一発」、ですか。

英語で言えば、“The Way of the Exploding Guitar” ! ですね。わかります。

と言うことで「Exploding Solo(爆発するギターソロ)」をどうぞ。

フィンランドの「Mr. Fastfinger」こと、Mika Tyyskä。

この人は、GuitarShredShow.com って言うサイトを運営していて、そのサイトで、オンラインギターゲームみたいなことができたんです。で、そのホストキャラクターが、動画にも登場するギター仙人のような Mr. Fastfinger です。

Mika Tyyskä は、超バカテクギタリストのマルチ・プレイヤーと言うだけではなく、アニメーターでもあり、キャラも自分で描いて、Flash も自分で作っていたらしいです。
あの動作を実現するには、ActionScript(うは、なつかしw)が書けないと無理だと思うので、プログラマーでもあるのでしょう。随分とマルチな人ですなぁ。

ま、はっきり言って、この曲以外は真面目に聴いたことないですけどね。

今回のお題で思い出して、数年振りに聴いたわw

9月12日の第276回を受けます

9月12日は、午前の第276回に申し込みました。

値上げ前最後の試験です。そして、おそらく今年は、これが最後だと思います。
(もしかすると、11月か12月のどちらかを申し込むかもしれません)

さて、このあと、9月12日の試験が終わるまで投稿はしません。
先月末から、あまり勉強できていませんが、ちょっとだけ最後の悪あがきをしてやろうと思います。

それでは、第276回、第277回を受験される皆様、Good luck!! 

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