[TOEIC900点を目指すオレのためのブログ]

TOEIC900点を達成したオレの雑録゛

アラカンで920点を達成した後の雑駁な日々

今日のプログレッシブメタルマスロックDjentファンクww

またぞろ、投稿が減りそうな機運が高まっているので、あと何本か、デッドストックしてある下書きから放出しておきます。

今日のプログレッシブメタルマスロックDjentファンクww

プログレッシブ・メタルとマス・ロックとDjentとファンクではなくて、中点無しでくっついてんのw

チャンネルの違う同じ曲の動画です。

Plini は、オーストラリア出身。インスト中心で活躍するプログレッシブ・メタル・ギタリスト。
(もはや、そのカテゴライズもどうなんでしょうか、と言う感じですが)

Tim Henson は、アメリカ出身。インスト中心で活躍するプログレッシブ・メタル・バンド、Polyphia のギタリスト。
(もはや、そのカテゴライズも(ry

ってか、この曲も、曲調としては全然メタルっぽくないですけどね。

それにしても、ティムのサムネ、お美しいわねー。😍

さて、やっている音楽やプレイ・スタイルの若干の近似性から言っても、この2人の共演自体には、意外性のかけらもありません。

が、ここにとんでもない異物混入w

Cory Wong!ぶわはははは!

コリー・ウォン。「カッティング・マスター」の異名を持つギタリスト。

Vulfpeck や The Fearless Flyers など、コンテンポラリーなファンク系を始めとして様々な共演歴を持つ人ですが、さすがにプログレッシブ・メタルだのマス・ロックだのDjentだのは無いわ、たぶんw

いいわねぇ、こう言うの。Neural DSP、エライ!(説明割愛)

そう言えば、コリー・ウォンは、最近、ヴィクター・ウッテンと共演しています。

で、以前、このウッテンが、プログレッシブ・メタルのゲストで演奏してたってのもありました。

今回紹介した “Sunset” に関しては、コリー・ウォンが弾くに当たり、曲調として、それほどの違和感は無い(Pliniとティム・ヘンソンと共演というところだけ激しい違和感)ですが、このウッテンが参加した Octavision の “Three Lives” はもう「ガチのプログレッシブ・メタル」で、違和感半端ないです。

これについては、2019年に別のブログに書いてます。

ここから引用。

動画のコメントも「ヴィクター・ウッテンがプログレメタルやってる!」ってのばっかw

この曲調にも関わらず、ウッテンがずっと横ノリなのも素晴らしいですなw
ソロもマジ、素晴らしい。

個人的な意見だけども、メタルの語法から外れた曲調の部分だと、ちょっとAREAを彷彿とさせるところもあり、そこが好き。

閑話休題

Plini、Polyphia、Cory Wong、それぞれの動画を貼っておきます。

Plini

ドラムはマルコ・ミンネマン!

3曲目の “Paper Moon” から貼っていますが、2曲目の “Wombat Astronaut” なんて、ギタリストとしての成り立ちや、根底にあるメタルのアティテュードを読み解けないと、もうメタルでもなんでもないよねw

Polyphia

この曲も、バンドの成り立ちや、根底にあるメタルのアティテュードを読み解けないと、もうメタルでもなんでもないよね。(2回目w)

ってか、もはや、その辺はどーでもいーって感じ。

ゲスト・ヴォーカルの女性は日米ハーフのソフィア・ブラック。ティムのソロのところで「イケメンじゃね?イケメンだよね?」って日本語で言うとります。

Cory Wong

Vulfpeck! Funk is the preacher!! エレピは Wurlitzer!!

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続・私のおたずね曲モゾモゾ記(解決済み+未解決篇)

続・私のモゾモゾ記

間が空いてしまいましたが、下記の投稿の続きです。

基本は、

と言うのが前提条件。

例によって、公式もしくはそれに準ずる場合のみ、動画等を貼ります。

【解決済】I Believe / Triumvirat

ドイツのプログレバンド、トリアンヴィラートの曲。

2000年代に入ってから、うろ覚えの歌詞の断片でググって探し当てました。

トリアンヴィラート、名前くらいは元から知っていましたが、この曲とは全くもって結び付かなかったですねぇ。

この曲の個人的なイメージとしては、「ややプログレ風味なスーパートランプ」と言う感じ。音楽的に「プログレ」としては聴いていなかったので、プログレバンドの曲だったのは意外でした。

それと、この曲以外だと、それほど好きな曲はありません。

因みに、ドイツのプログレは、かつてはジャーマンロック、その後、クラウトロックと呼ばれようになり、代表的なバンドとしては、カン、ファウスト、グルグル、ノイ!、クラフトワークタンジェリン・ドリームなどが挙げられます。

一番名前が知られているのは、言うまでもなく、クラフトワークでしょう。

ここでちょっと話がそれますが、

クラフトワークってプログレ?テクノの元祖なのでは?」

と思われた方。

ワタシ的には、テクノポップの黎明以降「完全電化」した後ですら、彼らはプログレ以外の何物でもありません

是非、最初期のライブを視て、眉をひそめていただきたいw

1970年。WDR のロックパラスト公式動画です。

ザワークラウトの匂いが芬々だぜ。

この動画が公開されたのは2018年。テクノ界隈よりもプログレ界隈の方がザワついた記憶があります。ザワークラウトだけに。
(まぁ言うとりますけどもw)

閑話休題

どちらかと言えば、このようにクセツヨな音楽性を持つバンドが多い中、トリアンヴィラートは、EL&P を彷彿とさせる「正統派プログレ」(ダハハハ)です。

なので、ドイツのプログレバンドではあるけれども、トリアンヴィラートのことをクラウトロックの範疇には、私は入れないのだ。

ところで、このトリアンヴィラートと言うバンド名は忘れがちでして。

「あれ?あのバンドなんだっけな。ドイツのプログレバンドの、えーと…」

ってなりがち。

「確か、Tri で始まる名前で v が入ってたよな」って言う記憶は毎回あって、それで検索するとで出てくるのが Trivium(トリヴィアム。アメリカのヘヴィメタルバンド)なんだよねw

【解決済】School Girl Funk / Strapps

前回と今回書いた中では、この曲が一番最近解決したもの。

ここ2~3年くらいの話だったと思います。

最初は、やはり歌詞の断片をググって発見を試みんとしたんですが、物凄く癖の強い発音で断片を思い出すことすらできなかったんです。

それが数年前、ふと前述のトリアンヴィラートをググっている時に、渋谷陽一の昔のラジオ番組のオンエア・リストに引っかかりましてね。

そう、トリアンヴィラートの前にオンエアされていたのが、この曲だったんですね!

ってか、渋谷さんの番組、なにげにスゲー選曲でしたわ。

さすが、かつて、

ジューダス・プリーストの『運命の翼』はプログレである」

と言う名言を放った人だけのことはある。

さて、パンク・ムーブメント隆盛の70年代の中頃にタイミング悪くデビューしてしまったハードロックバンド、ストラップス。

ハードロックと言いつつ、グラムロック的な部分もあります。

正直言って、この曲以外だと、それほど好きな曲はありません。(2回目w)

しかし、この曲は良い!

バックのクラビネットが実にファンキー。そこにネチネチとハードに絡むギターソロ。

あとねー、歌詞が下品です。ゲスい!

フランク・ザッパのようなゲラゲラ笑えるド直球の下ネタ(もちろん嫌いな人は嫌いでしょうが)ではないです。どちらかと言えば、下ネタ系暗喩のオンパレード。がさつな職場の先輩に風俗自慢をされてるような感じの歌詞です。

ま、私は歌詞も含めて嫌いじゃないけどね!ww

【未解決】メルティング・ポット?

今もたまさかにイヤーワームとして頭の中で鳴る曲。

曲調としてはスローテンポのAOR。ちょっと可愛らしい感じの女声とシルキーな男声のスキャットのハモりからガットギターのイントロ。

そこしか記憶にない。その先が思い出せない。その先を聴きたい。

ところで私は、谷山浩子が好きで、1stから始まり、80年代後半くらいまではアルバムも全て買っていました。ライヴも数回、観に行ったことあります。

と言うくらいの谷山浩子ファンです。

話変わって、私は、サンバ・ホイッスルを持っていましたが、それはよくある廉価版ではなくて、サンタナ八神純子が持っていたのと同じモデルでした。でもサンタナのファンではありません。

と言うくらいの八神純子ファンです。
(論理的帰結w)

そう言えば、生でライヴは観たことなかったな。

で、これが本件にどう繋がるか、と言いますとですね。

谷山さん、八神さん双方のバックバンドにいたのが、山川恵津子さん。

キーボード奏者で作・編曲家であり、ヴォーカリストでもあります。

鳴海寛+山川恵津子で「東北新幹線」と言うユニットを作り、『THRU TRAFFIC』と言う、和製AORの最高峰と呼ばれる伝説のアルバムをリリースしています。

八神さんのバックバンドはメルティング・ポットと言う名前で、確かここに、山川さんが入って、あとから鳴海寛さんが入ったんだったかな?時系列は、ちょっと怪しい。

さて、当時、FMラジオなどで八神さんがスタジオライヴをやったりすると、大抵は、メルティングポットの単独演奏が2~3曲あったように記憶しています。

そして、このイヤーワーム曲は、その中で演奏されたものだと言うのが現時点での私の見解。

でも、東北新幹線のアルバムには無かった。

メルティング・ポット feat. 鳴海寛 の『ライヴ・アット・エッグマン+』にも無かった。

当時のスタジオライヴを YouTube に上げている人がいたけど…その曲じゃねーんだよなぁ。

と言うことで、これは今現在も解決せず、です。

ただ、以下に貼った東北新幹線の曲なんて、男女の声質と言い、曲調と言い、そのイヤーワームにかなり近いんですよ。
なので、たぶんメルティング・ポットだと思うんだよなぁ…。

デイヴィッド・T・ウォーカーばりのギターを弾きつつ、甘ぁ~いヴォーカルを聴かせる鳴海さん(故人)。

で、山川えっちゃんの声が、これまた良いんだ、この曲。

一聴すると「歌の上手い声優さん」的な声質なんだけど、倍音成分の含有率が高くて聴いていて心地好い。センシュアル!

そして「このままで~♪」の喉の開き方(特に1コーラス目)とかドキッとする。

ただならぬ歌い手だと思います。

それにしても…。この動画、Provided to YouTube by NexTone Inc. です。 
東北新幹線の動画を「公式に準じた形で」ブログに貼れる日が来ようとは思わなんだなぁw

【未解決】東欧のプログレ

今や、ラジオでプログレと言えば、プログレ者は『今日は一日プログレ三昧』や『「プ」はプログレの「プ」』を待つ日々なわけですが、昔はもう少し高い頻度でラジオでプログレを聴くことができました。
(さすがにプログレ三昧くらいの長丁場の番組は無かったと思うけど)

何の番組かは忘れましたが、これもそんな番組でエアチェックしたもの。

カセットが手元になく、詳細一切不明。

但し、このカセットは、プログレの師匠にお貸しした(いや、逆にお借りした?)記憶もあったりするし、当時のプログレ者の間では少なからず話題になったとも思うので、気合を入れて調べればすぐにわかるはずだ、と言う楽観もあります。

しかし、少なくとも現在ググった限りでは、それっぽいものは引っかからない。

記憶の中の語感では「トゥーニー・リバー」と言う曲(バンド名?)がとにかく凄くて、曲の大まかな構成とかも頭の中に思い浮かべられますが、それ以外のバンドの印象が薄らぼんやりしてますね。

以上、続・私のモゾモゾ記(解決済み+未解決篇)でした。

思い出せてないだけでまだ他にもあったかも、ですが、今回も長くなりすぎたw

続きを思い出したら、またどこかで!

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【年報】2022年の振り返り(スコア推移・学習記録・所感)

3月に入ってしまったので、さすがにもう放出しておこうw

【年間】サマリー

さぁ~て、昨年2022年の学習成果は?

  • 報告期間:2022/01/01(土) ~ 2022/12/31(土)
  • 1年の平均学習時間:15分
  • 1年の総学習時間:93時間26分
  • 使用教材:iKnow! , Japan Times , でる1000問 , でる模試 , はじめてのSW完全攻略 , やどかり模試 , 金フレ , 公式問題集 , 高校生からのSW入門 , 黒フレ , 文法書通読
  • 記録開始日:2019/02/11
  • 記録開始からの日数:1420日
  • 記録開始からの平均学習時間:25分
  • 記録開始からの総学習時間:596時間58分
  • 昨年の TOEIC L&R 受験回数:1回
  • 昨年の TOEIC L&R スコア:920点
  • 昨年の TOEIC S&W 受験回数:1回
  • 昨年の TOEIC S&W スコア:250点

こんな感じでした!

【年間】教材ごとの使用率

【年間】月ごとの学習時間とスコア推移

ノー勉期間が長すぎるのと、そもそも1回しか受けていないので割愛!

総評・所感

サマリーに書いたとおり、2022年の activity と achievement は以下のようになりました。

  • TOEIC L&R 受験回数:1回
  • TOEIC L&R スコア:920点
  • TOEIC S&W 受験回数:1回
  • TOEIC S&W スコア:250

昨年夏ぐらいから今年にかけて、仕事で、とあるプロジェクトにアサインされている私。
これが「土日の多くを潰される」(=つまり試験が受けられなくなる)奴で、まぁ他にもちょっと色々あって、ノー勉が超加速してしまい、今に至ります。

教材について

黒のフレーズ(黒フレ)と「でる1000問」が核となっていました。

これはTwitterでの企画「ヴァーチャル夏休み(ヴァ夏)」に参加したことで、どうにかこうにか勉強を継続できたからですが、結局のところ、前述のとあるプロジェクトに追われ、S&Wの教材もほとんど開くことなく、11月の試験を迎えることに相成りました。

L&R は、ついに 900点超えを達成!

まぁ、何度もハーヴェイ書いてるけど、昨年はこれに尽きますね!

それまでは、900点を達成したと言っても、ジャスト900点。
(2021年3月の 900点と、2021年12月の 900点)

それが昨年2020年3月のスコアは 920点!

たった20点の差とは言え、900点と900点超えは、自分の中での重みも変わってまいりますゆえ、本当に嬉しゅうございました。

超・今さら、S&W の結果!ww

2022年11月に初めて受けた、Speaking & Writing。

自分の準備不足が原因とは言いながら、これがもうイカイこと、お見舞いされてしまいまして。

先月の投稿では、

因みに、まだスコア見てないのw
(見たくもないのよ!😭)

などと書いておりましたが、さすがに年報を書くとなると、この現実に向き合うしかございません。

見ますよ、見りゃいーんでしょ!

ってことで、結果は、以下のとおりでした。

250(S100 W150)

正直、思ったより良かった。

予想は、S80、W110 で 200前後かなー、と。(見るつもりもなかったけどねw)

いや、もちろんこれは「惨敗」です。ヒドい。

スピーキングの 100点と言うのは、100点満点で換算すれば50点!いや、マジでヒドいねw

IIBCの表彰対象160点には遥けくも遠き道のりです。

ただ、確かにヒドいことはヒドいんですが、絶対100を切ると思ってました。首の皮1枚だけど、ギリギリ100w

で、W が思いのほか良かったです。

ライティングの表彰対象は、170点。今回、150点なので、100点満点換算で75点。

これもヒドいっちゃヒドいけど、まだ少しは戦える見込みがあるかな、なんて思ったり。

って、まぁ、ここからが長いとは思いますけどね。

つまるところ、オレの4技能は?

こうなりました。

いびつ過ぎぃ~。遠近法かよw

こう言っちゃ何だが、いびつ加減が、このレベルまで来る人は圧倒的な少数派でしょう。

LR900ホルダーで、かつ SWが低レベルの人の中で、全宇宙TOP100には間違いなく入ってるでしょう。😭

これ、絶対入ってるよね。©みうらじゅん

まぁ、S&W は伸びしろしかない、と前向きに捉え…られるかっつーの!

で、今年は?

L&R の方は受けると思います。とにもかくにも、これ受けないと。
IIBC表彰の整理券だからw
(とか言ってると、こっちが全然取れなかったりするから、ニュートラルな気持ちで臨みますよ、えぇ)

で、S&Wも、今年も受けます。

ただ、S&W は L&R とは比べ物にならないくらい「日頃の鍛錬がモノを言う」テストで、かつ、武器となる手持ちのアイテムを相当たくさん準備しておかないとダメだ、と言うのがよくわかりました。

それが準備できないようなら、お金の無駄なので受けないかもしれません。
(そこは自分のお仕事その他の状況次第ですかなぁ)

ブログ名の変更について

プロフィールのところに、

2022年3月に 920点達成!でも初心忘るべからずでブログ名は変えずに行こうと思います。

と書いていましたが、900超えしてから1年。さすがに変え時かな、という事で変えることにしました。

私は今、ここ以外にブログを3つ持っているんですけど。

宅録゛とアメブロは、最近、まともな「弾いてみた」動画を上げていないので、開店休業状態になっています。

ココログの雑録゛については、このはてなで書いている当ブログが「学習記録ブログを逸脱して、ほぼ完全に雑談ブログと化してしまった」ことにより、これも開店休業状態に追いやられていますw
(そもそも、ココログの方は、断捨離して、過去の投稿は、はてなのサブブログに移そうかな、などと考えてもいた)

で、今さら当ブログを真面目な英語学習記録のブログに戻せる当てもないので(って、そもそも当初からそこまで真面目でもなかったがw)、まぁ中長期的目標であった900点超えを達成できたわけですからして、今後は開き直って「雑談系のブログです!」という感じで行こうかな、と。

ま、少しは、極々たまさかには、勉強の話もするだろうし、また何かの機会でスイッチが入ることもあるやもしれませぬ。
ないやもしれませぬw

という事で、当ブログは、

TOEIC900点を目指すオレ
のためのブログ

から

TOEIC900点を達成したオレ
の雑録゛

に生まれ変わります!

中身はおんなじです!!🤣

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*1:ニヒリストのプログレ適合者:アメブロの方の、このブログタイトル。Salesforce の NihilistProgressAdapter と言うデバッグプリント機能のクラス名から取ったものです。なんかー、コーエン兄弟の『ビッグ・リボウスキ』に由来しているらしいです。

私のおたずね曲モゾモゾ記(解決済み篇)

私のモゾモゾ記

あいかーちゃん (id:AIaoko) さんのブログから。

なにかが、確かに頭の中、目の中、耳の中にあるのに、

それが何なのか思い出せないことってありますよね?

本当に悔しくてモゾモゾします

ハッシュは、解決しました

嬉しくてたまりません

あまりに遠い記憶でした

みなさまのモゾモゾは、どんなものでしょうか?

この投稿に私が書いたブクマコメ。

これまでに解決したモゾモゾは、パイロット、マンフレッド・マンズ・アース・バンド、エグベルト・ジスモンチ等々。でもまだモゾモゾ、いっぱいあるんですよねぇ…。あ、オレもブログねたにしようw

と言うことで、私のモゾモゾ記を書いていきます。

基本は、

と言うのが前提条件。

あ、例によって、公式もしくはそれに準ずる場合のみ、動画等を貼ります。

【解決済】Palhaço / Magico

ECM系のジャズ。Magico は、エグベルト・ジスモンチチャーリー・ヘイデンヤン・ガルバレクの3人によるアルバムのタイトルですが、何となくグループ名として書いてしまってます。

この話は以前もチラッと当ブログに書きましたが再掲。


ECMの話が出たところで、ついでに書いちゃうけど、実は以前、もう一つのブログにこんなん書いていたんです。

「この曲何だっけ?」って言う、アーティストとタイトルが思い出せない曲ってあるじゃないですか。「おたずね曲」。
で、この時は、最後の手段でMIDIで打ち込んだ奴を、YouTube に上げて、それを有識者に聞いて回る、と言うことを考えましてね。
結局、それを実行に移す前に解決したので、やらなかったんですが、聞こうと思っていた有識者の1人が、この K’s Jazz Days(id:dailymusiclog) さんでした。

さらに、ついでに、ずうずうしくも、その時に打ち込んだMIDIを、このブログでも公開しちゃうのだw

“Palhaço”(道化師)/ Magico(オレ的うろ覚えカバー)

間違いなく、うろ覚えの記憶だけで作ったものです。
スマホのスッカスカ音源とショボショボアプリだけど、うろ覚えにしては結構、イケてね?
(ま、比較対象が無いとわからんよねw)

特にピアノソロは、なかなかに雰囲気出てるような気がするなぁ。
(って、自分で言うなって話だけどw)

因みに、図らずも時間はジャスト3分。
東京事変の「能動的三分間」的にカップラーメンのタイマー替わりにどうぞw

【解決済】Blinded By The Light / Manfred Mann's Earth Band

マンフレッド・マンズ・アース・バンドの「光目もくらみ」。
オリジナルは、ブルース・スプリングスティーンの「光目もくらみ」。

スプリングスティーンの方はさておき、マンフレッド・マンの方はビルボードHot 100の1位に輝いているので、どこかでは聴いていたのかもしれないですが、FMでエアチェックしたカセット以外で聴いた記憶はありません。

解決したのは、検索エンジンの覇権が Yahoo! から Google に移りつつある頃。

なにげに当時の自分で聞き取れていた "blinded by the light" でググったら、普通に歌詞掲載するサイトがヒットしました。

さて、この曲がヒットした頃のマンフレッド・マンズ・アース・バンドは「プログレ期」からポピュラー路線に移行した頃。

と言っても、マンフレッド・マンのプログレ期とやらは1回も聴いたことはありませんw

この曲で、自分的にフックとなったのは、デイヴ・フレットのギターソロですね。

フライングVにフェイザーディストーションとワウワウ。
フレージングにビーバップ・デラックスのビル・ネルソンみを感じる。

因みに、今回、この記事を書くのに調べて初めて知ったけど、デイヴ・フレットは、ちょいの間、シン・リジィにいたらしい。

【解決済】Magic / Pilot

ポップロック、ソフトロックと言えば、リストの上位に来るであろうバンド、パイロット。

でも、これも長らく「カセットの中の謎曲」でした。

確か当初は(何故だか)ドクター・フックの曲と勘違いしていて。

結局、どんな経緯で、これがパイロットの曲だとわかったのかが、今となっては思い出せず…。

90年代に、パソコン通信(死語)のオフ会(これも死語?)でよくご一緒させていただいた某ベーシスト氏。G&Lのベースを駆り、幅広い音楽性と卓越した演奏技術の持ち主でしたが、クラウトロックで一番好きなのがCANだ、などと言う油断ならぬ人でもありましたw

で、この人とたまさかに「パイロットいーよねー!」みたいな話をしていたので、少なくともその前には解決していたわけですが。うーむ、謎です。

さて、パイロットは公式チャンネルがあります。

これはBBCでのライヴ。
ライヴと言いつつ、彼らの場合、動画を見ると大抵は当て振りが多いんですが、これは生演奏。貴重です。上手い。キーは落としてますね。*1

以下は超おまけw
私が、セレーナ・ゴメスと言う人を初めて知るきっかけになった動画。ディズニーUKの公式。

まぁ、出来不出来じゃないのよ。

「10代の女の子がパイロットのカヴァーやってるよ、おい!」

と言う新鮮な驚きが重要なのです。いや、まぁまぁよく出来てるけど。
って、上から目線過ぎだろw
(ってか、欧米では大して斬新な話じゃないのかもしれないですけどね。70年代とは言え、大ヒット曲だから)

あ、ここで、すこーしだけ、TOEIC的な話をするとですね、この曲と同格で好きなのが、この “Just a Smile” って言う曲なんですけど。

かつては、2コーラス目の後半で、

“Nobody candy night”

などと言う、恐ろしい聞き取りをしていた私。

さすがに、920点を取った現在は、

“Nobody can deny”

と、聴こえます😂

以上、私のモゾモゾ記(解決済み篇)でした。

まだまだありますが、思いのほか長くなりすぎたので、続き及び未解決篇は、またどこかで!

結局、通常のペースで投稿してるけど、まぁ、誰もそんなことは気にすまいw

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*1:これは生演奏:動画と音でシンクロしてない部分が多々あるので、時系列は違うかも、ですが、少なくともレコード音源ではないです。

今週のお題「何故にジジイは青軸が好きなのか?」

さて、次の(出張という名の)博多うどん巡りに向けて、また暫しの間、投稿を控えます。たまさかに気まぐれで書くかも、ですが頻度は減る予定。
それでは、また!

などと書いた口の根も乾かぬうちにだww

いや、今週のお題がね。

キーボード「HHKB」のここが好き!

ニッチ過ぎでしょw

はてなブログさんは、たまにとんでもないお題を出してくるから油断できんわww

私が使っているメカニカルキーボード

HHKB は使っていないんですが、「キーボードうるさい」私としては、このお題は看過できぬのですよ。

あ、「キーボードうるさい」ではありませんよ。
赤軸と茶軸なのでカチャカチャうるさいんです。(説明割愛)

  • 職場で使用(自前のを持ち込んでいます)
    FILCO Majestouch 赤軸/かななし/黒
  • 在宅勤務で使用
    ELECOM メカニカルゲーミングキーボード 茶軸/かななし/黒

説明割愛と言いつつ、少しだけ大Zappaに書いておくと、うるささで言えば、青軸>茶軸>赤軸>黒軸ですが、同じ赤軸でもメーカーや機種によって打鍵感や打鍵音量は異なります。

職場で使っている FILCO Majestouch の赤軸は、やや青軸に近い打鍵感があり、その分、うるさい。

「こぢゃさん、カチャカチャうるせーな」

と、きっと思われていると思います。(「こぢゃさん」とは呼ばれないがw)

在宅勤務用に買った、エレコムの茶軸の方がうるさくない感じがします。
まぁ、これは同じ環境で聴き較べてみないと何とも言えません。

因みに、私が買った FILCO Majestouch は「かななし」で英字刻印がキーの横に印字されている奴です。「上から見ると無刻印に見えてかっけー」みたいな中二病スノビズムを充足してくれますw

価格帯は、公式での販売価格は Majestouch が1万2千円くらいだったかな?

ELECOM のゲーミングキーボードは、公式での販売価格は2万近いです。

が、現在は両方とも、大抵7000円前後で買えます。
(数年前、キーボードについて投稿した頃は、ELECOM は 5000円前後で買えたんですけどね…)

何故にジジイは青軸が好きなのか?

赤軸、茶軸は、カチャカチャうるさいとは言え、一応、職場での迷惑を鑑みた上でのチョイスなんです。

これが青軸だと「文句の出るレベル」だと思います。

でも、私は青軸が一番好きなんですよね。

一応、HHKB の話をしておくと、HHKB は東プレOEMの「静電容量無接点方式」を採用しています。(説明割愛)

ストローク深めのスコスコした打鍵感が肝であり「このポコポコいうところが愛おしい」と言う人が多いと思います。

職場で自前キーボード(主にメカニカルキーボード)を持ち込んでいる人だと、私と同じ FILCO が多数派なんですが、中には、東プレREALFORCE の人もいるし、HHKB の人も見かけたこと、あります。

静電容量無接点方式」のキーボード、私も、いつかは手元に置きたいと思っているんです。ちょっと憧れは、ある。

それでも、私が、東プレや HHKB に手を出さない理由。

それは価格帯が高すぎる(2~3万円台)と言うのもありますが、実は、この「みんな大好き!静電容量無接点方式の打鍵感」がそれほど好きではないと言うのが大きいんですね。

そう、「一度使ったら戻れない極上のキータッチ」って奴。

あれに感動を覚えたことがないんですよ。

もちろん、

「うわー、これかぁ!これがあの!」

とは、思いますよ。

でも、

「この打鍵感、一生もの!」

とはならない。

それが前述の「青軸が一番好き」と言うのに繋がります。

静電容量無接点方式とメカニカルの青軸。この打鍵感は対極にあるもの、と言えます。

では、何故、私は「青軸が一番好き」なのか。

ここからはジジイの戯れ言注意。

私は、大学を卒業してからIT一筋のアラカンの老兵SEです。

オープン系にシフトしたのは30歳前後。

その前は、汎用コボラー。(説明割愛)

マイ・ファースト・キーボード、それは職場でのみ触る「ダム端末」でした。
(説明はウィキペ参照)

もう、それこそカチャカチャうるせーのなんの。

もちろん、これもメーカーにより打鍵感に差はあります。
ありますが、往々にして「青軸に近い打鍵感、うるささ」だったように思います。

(カチャカチャカチャカチャ…タン!)

「よし!終わり!さぁて、ここから処理が終わるのに、1時間くらい掛かるかなー?では、ダム端に10円玉を挟んでっと、飯とヤニ行ってきまーす」*1

そう、つまり、青軸のカチャカチャした打鍵感により、青春の1ページがフラッシュバックするんですねー。
(んな、大げさな)

ジジイは青軸が好きなの💕

おまけ:メンブレンの話

さて、今でこそ、HHKB は「静電容量無接点方式」ですが、かつては「メンブレン」と言う一般的なキーボードの機構を持つキーボードでした。
(今でもあるかどうか知らんけど、静電容量無接点方式になった後も、Lite って言うメンブレンの廉価版がありましたね)

で、今回の記事を書くに当たり、

「そもそもメンブレンって何語でどう言う意味よ」

って思いましてな。

で、ググって出てきたのがこれ。

へぇ~。😲

因みに、このサイト、3Dで牛さんをヌルヌル動かせます。

そんだけです!

では、今度こそ暫しの間、投稿を控えます!
(「どーせまたすぐ投稿するだろ」フラグかもしれないがw)


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*1:飯とヤニ行ってきまーす:今でこそ「100年前から嫌煙家」みたいな面してますが、若い頃は喫煙者でした。長くなるので書かないけど、断煙は七転八倒したw

今週のお題「行きたい国・行った国」

海を超えて旅に出る✈️

これまで行った国は上記の記事にも書いています。
海外旅行が趣味の人と比べれば、それほど渡航歴があるわけではないです。

  • インド:1回
  • タイ:1回(トランジットの1泊のみ)
  • グアム:1回(最初の就職先の社員旅行)
  • ハワイ:2回
  • 中国:1回(仕事)
  • 台湾:1回

「また行きたい国」はあるけど、「これから行ってみたい国」と言うのは特に無いですね。パッと思い浮かばないなー。

あ、うっすらと「カナリア諸島」とか考えたりしたことあります。ストリートビューで見ていて、ちょっといいな、と思いまして。

  • こじんまりとした、さりとて小さ過ぎない島
  • そこそこ自然があり、人の暮らしの賑わいもある
  • レンタカーで移動可能

基本は、こんな感じのところが好きなんです。実際に海外で車を運転したのは、グアムとハワイだけですけどね。

また行ってみたい国:インド

これまで行った国で期間が一番長かったのは、インドの1ヶ月。
初の海外旅行で、かつ、初の一人旅でもありました。

インドでも公式にストリートビューが導入された(要は、ストリートビューカーが走るようになった)話を以前書きましたが、その景色の、あまりの変わらなさに驚愕しました。

また、行ってみたいですねぇ。

食べ物

私はインド料理大好き人間ですけど、インドに1ヶ月いた頃はまだ「インド料理に目覚めてなかった」んです。

もう旅の終盤のパトナーで食べた「スタッフド・ポテト・カリー」と言うのが、しみじみ美味くて、これで第一覚醒が発動。その後、帰国してからアチコチのお店を開拓してインド料理大好き人間として本格的に覚醒したんです。

ほんともう、もったいない話。今なら毎日天国じゃん。
(いや、毎日は飽きると思うけど)

レンタカー

因みに、先ほど書いた「レンタカーで移動可能」かどうか、について。

以前は、インドでレンタカーと言えば「運転手付きの車をチャーターする」しか選択肢がありませんでしたが、ここ最近だと、普通のレンタカーシステムが浸透しつつあるようです。

まぁ、でも、インドでレンタカー運転したいとは思わないかなーw

また行ってみたい国:台湾

台湾は、ある種「並行世界に迷い込んだ」かのような「今住んでいる環境と近しいイメージだが物理的に何かが異なる」みたいなところが個人的に面白く感じましたね。

中国に行った時はその感覚は起こらなかった。

前回台湾に行った時は期間が短かったのもありますが、あまり当初予定していた事をせずに終わってしまった部分がありまして。そう云った意味でも再訪してみたい。

あとは、台北ではなく台中、台南の方まで足を伸ばしてみたいです。

因みに、一緒に行ったカミさんは、台湾に関しては、それほどお気に召さなかったようです。

食べ物

次行くなら、自助餐(台湾式ビュッフェ)とか行ってみたいですね。

それと、臺鐵便當(台鉄弁当)が1回しか食べられなかったので、もっと色々な場所のを食べてみたい。

レンタカー

レンタカーについては、海外としては普通に借りやすそうではありますが、実際に借りて運転するかと問われれば微妙かな。


猫村侯硐(ホウトン)
凄く危険な場所でFirefox寝wをする猫。
後ろの線路は鉄道模型じゃないんです。この子、崖の際、崖っぷちで寝てるんです。
(他の子も、みんな崖の際で寝てた)

また行ってみたい国:ハワイ

まぁ、国っていうか…。
(本土の方は旅行先としては、それほど興味ないです)

1回目(新婚旅行)はマウイ中心。

2回目はオアフのみでした。

カミさん曰く「次行くなら、またマウイの方に行ってみたい」とのこと。

私も、どちらかと言えば、マウイに行きたいです。

いや、でも、これは難しいな。どちらもベクトルの違う「いなたい」好ましさがあるので。

食べ物

2回行っていますが、基本「ジャンク・フードを食べる旅」になります。

前回は毎日のように、IHOP に行ってパンケーキとベルジャンワッフルを食べていました。(IHOP原理主義者w)

レンタカー

私が旅先でレンタカーを初めて運転したのは、社員旅行で行ったグアムなんですが、これは先輩が借りたのを運転させてもらっただけ。

自分で借りて、自分の意志で行くところを決めて運転したのは、1回めのマウイが初でした。

それがとても楽しく面白く、また、カミさんが公共の乗り物だと酔いがちになることもあり、それ以降は、国内旅行でも「旅先でレンタカーを借りて移動する」と言うスタイルに変わりました。
(まぁ国内ならそこそこ遠いところでも車で行きますけど)

イオニアサルーンのグリルド・アヒ

閉業してしまったカカアコ・キッチンのソテー・マヒ

おまけ:ハワイのプログレ・シーン?

ところで、この記事を書くに当たり、突如、

「ハワイってプログレ・シーンがあるのか?」

と言う疑問を思いついたんです。

まぁ、メタルはね、どこに行ってもメタル・シーンと言うものがある。ハワイのブラック・メタル・バンドとかありますw

では、プログレはどうか、と言うと、そう云ったファンダムは一定量あるだろうけど、シーンと呼べるような動きがあるのかなー、なんて。

ちゃんと深掘りして調べたわけではないけど、台湾やインドにはプログレ・シーンと呼べるものが、ありそうですよね。

そもそも、台湾もインドも、「自国の音楽をそのままプログレの語法に組み込みやすそう」ではあります。特にインドはね。

それと較べると、ハワイアン(音楽)をプログレにするのはチャレンジングだよねぇw

ポリネシア土着の音楽もちょっと違うかなぁ、と言う気がするし。

Prog Archive って言うサイトで同じような疑問が挙がっていて、結局のところ「これだ!」と言うバンドやシーンは(少なくともググってすぐ出てくるようなレベルでは)存在しないっぽい。

まぁ、だから何だ、と言うわけではないです。
すっげーどーでもいーっちゃどうでもいい話w

おまけ:ギャビー・パヒヌイ

ところで、このブログでも何度か書いておりますとおり、私はライ・クーダーが好きなんですけど、そこを経由して、伝説的なハワイアンのミュージシャン、ギャビー・パヒヌイも好きです。アルバムも何枚か持っています。
(そのうちの2~3枚は現地で購入)

ギャビー・パヒヌイは、ハワイアン独特のスラック・キー・ギターの名手で、またソフトかつアーシーな手触りの歌声を持つ歌手でもありました。

最初に買ったアルバム、Gabby Pahinui Hawaiian Band Vol.1 から。
(配信しているイングルーヴスの公式があった)

アナカプアナー!!*1

このアルバムにはライ・クーダーも参加しています。
ここでのライは、先達に敬意を表してか、スラック・キー・ギターは弾かず、マンドリンとティプル(トレブル・ギター)を弾いています。

因みに、これまた手前味噌ですが、相当前に、この曲をウクレレでカヴァーしたことあります。
ウクレレ×2、ヴォーカル×2)

前便で書いたフレットレスギター同様、たぶん「弾いてみた動画」にはしないけどねw

以上、

今週のお題「行きたい国・行った国」

でした。

さて、次の(出張という名の)博多うどん巡りに向けて、また暫しの間、投稿を控えます。

たまさかに気まぐれで書くかも、ですが頻度は減る予定。

それでは、また!

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*1:アナカプアナー!!:ハワイアンの歌詞にやたらと登場するこの言葉『ハイナ・イア・マイ・アナ・カ・プアナ(HA'INA IA MAI ANA KA PUANA)』。意味は『こうして物語は語り継がれた』だそうです。