ハワイへ!(但し日本のw)
昨日から(実質、先週の金曜から)長めの休みを取得中です。
んで、今日からハワイに行ってきます!(日本のねw)
詳細は追々に。
何度目かのTOEIC受けます宣言w
話は変わりまして。
X のポストを久々に貼ります。
たまにはTOEICの話を😅
— こぢゃ@TOEICと宅録 (@pojama_toeic) 2026年10月31日
ブログには少しだけ書いていますが一応まだ英語学習者です
で、毎年言ってるけどw今冬こそ数年振りに受けます!
目標は900点台維持ですが還暦過ぎて劣化しまくりの昨今。とんでもなく下がる可能性もあります
ちゃんと晒しますよ、ここで
(でも600点台とかだったら黙ってる🤣) pic.twitter.com/sD8Z2CeM6h
このブログには何度も書いて来ましたが、私は軽~中度難聴なので TOEIC を受ける時はプライオリティサポートちゅうものを申請しております。
(最前席で補聴器使用)
来月が人間ドック。その結果を以て申請予定。
で、この冬こそは受けるぞ!と考えておりまして。
ポストしたとおり、毎年言ってる「受ける受ける詐欺」みたいな感じなんですが😅、今年は例年よりは少しだけ、学習が継続しているので、まぁまぁ好機かなと。
で、正味の話、よくて 800点台だろうな、と思料。700点台もあり得る。
でも、X で私がフォローしている方(私より少し年下)なんて、結構 800点台が続いていたのが、還暦を超えてから 900点台に到達されていたりもするのでね。
やっぱ年齢じゃないんです。もちろん限度はあるけども。
やったか、やらなかったか、だよねぇ。
【予告】ずんだもんが割と歌いそうな曲を「ずんだもんに歌ってもらった」動画
話は変わりまして。
またもや習作です。
仕掛かり中の完成を見る前についつい他の物に手を出してしまうと言うね…。😅
そして、書きたいことを書き散らかしてたら動画までの前段が長ぇw
ずんだもん かの香織を歌う
ずんだもんが歌いそうかどうか、は別として、かの香織はボカロのネタとしては比較的見かけるような気はします。
まぁ、お洒落だし、聴きやすいし、それでいてミュージシャンシップもあるから、まぁまぁチャレンジングだしね。
(って、全然まぁまぁじゃねーよ!w)
かの香織さんは国立音大で声楽を学んでいた人です。最初にメジャーデビューした時のバンド「ショコラータ」ではベルカントなどのクラシカルな唱法を多用しており、お洒落ではあったけど、ぶっちゃけ世間的に「音楽的に小難しい」印象を持たれるバンドだったと思います。
(それでも当時、TVではそこそこ見かけました)
しかしソロになってからの かのさんと言えば、透徹した「お洒落で聴きやすくてキャッチーなシティポップ」です。私はそっちの方が好き。
まぁ素人のファン目線で勝手に言ってしまえば「そっちの方が難しい」んです。
ポップ路線の かの香織は天龍革命だった
👆と言う話を途中まで書いていたんですが、物凄く冗長極まる長文になってしまったのでやめますw
ただ、言いたいことの要諦は👇こちらに書かれているので、引用させていただきます。
先に上げた Utopia 'Magic Dragon Theatre' や Van Dyke Parks 'After the Ball' は、技の駆使において「完璧」なのだけど、それはクラシックやプログレの「完璧」と同じであって、ポップとして「完璧」であるためには、それらをさらに「平易」へと「磨き上げ」ねばならないのかも知れない。
かの香織「青い地球はてのひら」みたいに。泣ける。
かつて、UWF の中心にいた前田日明さんが、その当時、全日本プロレス在籍だった天龍源一郎さんの試合を見て舌を巻いたと言うエピソードがあります。
UWF は、後の総合格闘技ブームの黎明を築いた団体と言ってよいでしょう。
私の父はボクシング/キックボクシングのファンで、プロレスのことは下に見ていましたが、そんな父ですら当時のニュース番組で特集が組まれた UWF の試合を見て、
「これは普通のプロレスと違って、見ていて面白いな」
と言っていました。
一方の全日本プロレスは、馬場さんが主宰していた団体で、あくまでも大衆に根差したプロレスと呼んでいいと思います。
(因みに、私は全日派)
そんな中で、天龍さんは「どんな田舎の場末の地方会場でも後楽園ホールと何ら変わらぬハードヒットな試合」をし続け、それがファンや選手に浸透して、やがては「天龍革命」と呼ばれるようになりました。
前田さんは当時のインタビューの中で、
「全日本であんな激しい戦いをされたら、自分たちの存在意義がなくなってしまう」
さらに、
「天龍さんの場合、従来のスタイルのプロレスでアレをやっている分、我々よりももう少し突っ込んだ場所に行っているかもしれない」
的なことを語られており、リスペクトを表明していたわけです。
これが、しんかいさんの書かれた内容と絶妙にリンクすると個人的に思うわけでして。
うーん、まぁまぁ書いてしまったが、やっぱりもっと書きたいw
(いつか書くかもしれない)
弾いてみた「青い地球はてのひら」
因みにこの曲は、昔から私がよく無聊を託つ(かこつ)時にギターの弾き語りで歌う曲です。(キーは1音半下げ)
ちゃんとバンドアレンジでコピーするのは初めて。
うん。まだ全然途中だけど、ここまででも難しかった。
めっちゃチャレンジングだったw
ギターパートは、さすがに Caustic 3 の打ち込みで表現は難しいので、自分で弾く予定です。
今、Kenji Jammer(鈴木賢司さん) のギターパートをコピー中。
うん。難しい。めっちゃチャレンジングww
さて、ソロになって以降、かのさんの歌い方はショコラータの時とは随分異なっており、敢えて言えば、ちょっとぶりっ子な感じのやんちゃな歌い方に変わっています。おそらく戦略的に。
で、これって実は結構、ボイボずんだもんにフィットするんじゃないかな、と思ったりしたわけです。
それでは御笑覧くだされ。
前段が長すぎたので再度書いておくと、まだあくまでも「習作」です。
聴いていただくとわかりますが、
見える飛行場♬
⇒ 見える ひかわぁじゃわぁ~♬
毛布と紅茶で♬
⇒ まーふた かーうぉちゃでーぃ♬
って歌うように調声しています。やんちゃです。🤣









