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TOEIC オレの勝ち弁? 第240回 所感(2019年5月26日)

第240回を受験された皆様、お疲れ様でした。

では、本日の経過と所感を。

ジンクス全面改訂!オレの勝ち弁?

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縁起担ぎの「オレの勝ち蕎麦弥生軒の唐揚げ1ヶ蕎麦ですが、前回、800点台から700点台に落ちたので、今回はジンクスを全面改訂しました。

朝は、普通に起きて、バナナとカゴメトマトジュースPREMIUMを。

今日は流山おおたかの森で「レストランサミット in 流山おおたかの森」と言うのがありましてね。
東葛六市のオーナーシェフが自慢の料理をお手頃価格で提供、って言うイベントなんです。

で、京料理 かねき(千葉県流山市)の行楽弁当 1,500円 を何としても食べたいなー、と思っておったわけです。

そんな日に TOEIC
どこまで邪魔をすれば気が済むんだ、お前は。*1 

でも、無理ならしゃーない。行くだけ行ってみようと言う事で、私は電車(試験会場は車、停められません)、カミさんはバイクで現地集合。

イベント開始後、即長蛇の列になりましたが、無事、お店で食べる半額以下くらいのお値打ち価格で、行楽弁当を購入。舌鼓を打ったわけです。
(Desirably, マジで行楽先で食べたかった)

食べたら、即、試験会場に移動。最初に想定したほど、ギリギリではない時間で到着できそうなので、安心しました。

あ、そして、今回は、勝ちチョコ!も無しです。
ブラックサンダーをやめて、かつて試験前に食べていた、MEIJIミルクチョコレートにする予定でしたが、移動のバタバタで忘却。今回は試験前のチョコは食べていません。

受付

席はまたもや、後ろの方でした。もう毎回、コレだな。
あまり聴こえが良い方ではない私ですが、今回は教室が小さかったので、変更はお願いせずに、そのまま受けました。

シール、剥がしやすくなったよね?

2~3月辺りから思っていたんですが、どうです?

おそらく、切り離した受験票の片割れをペーパーナイフ替わりにしている人が多いと思いますが、私が、並行世界で受けているインターネットプロトコル・テストには受験票がないので、私は常に、解答用紙をペーパーナイフにしています。*2

で、なんかー、こうベタッとしてて、Part7 の最後の方のページがくっついちゃったりして、何回か、このシャッ、シャッと糊を剥がす感じの作業が必要で、結構、その時間がもったいなかったりするんですけど、最近のはとっても糊離れが良いのではないかと。

こう言う、小さな企業努力、大事だと思います。って、何の話しだw

難易度・感想

フォームは、Part1 の1ページ目が、

  • 水やりホース男
  • 紙上げミーティング女

の奴です。

リスニングは、例のイギリス人女性の新ナレーターの暗躍により、Part2 で、かなり苦戦。
リーディングは、Part5 で1問くらい。シングルのアーティクルを丸々ひとつ、ダブルかトリプルで1問、計6問くらい塗り絵。

毎度書いているとおり、パートごとの難易度について、人の意見は参考にならない、と言うのが私の持論ですが、一応書くだけ書きます。

Part 1 : 難
Part 2 : 難
Part 3 : 普通
Part 4 : 普通
Part 5 : やや難
Part 6 : うーん、普通?
Part 7 : 難 as always

個人的に、Part1 は難しかったです。
2問くらい、全くわからず。多分、半分くらい落としたような気がします。

Part2 はイギリス人女性の新ナレーターの登場以降、ワタシ的には完全に「捨てパート」になってしまいました。

対応できるようになるのは、公式問題集5 が発売されて、この人の声を聴き慣れるようになってからだなぁ。*3

と言っても、あのオージー男性の聴き取りも今だに、苦手なんですけどね。
あの人の発音する “can't”、とんでもない curse word になってない?
(いや、絶対ここでは説明しないけどw)

閑話休題
Part3、Part4 は、先読みが結構できたと思います。

Part5 は結構難しかったですが、900点特急でヤラれたのと同じパターンの問題があり、多分、そこで素点1ゲット。もっとも、他のところで取りそびれがあったと思いますけどね。

前回すっとばした、Part6 は普通に解けました。(=解く時間がありました)

Part7 に入ったところで、前回同様、残り55分くらい。

そして、今回は同じ 55分でも、意味合いの違う 55分でした。

実は、ちょっとリーディングのタイムマネージメントのアプローチを変えたんです。

ここで書くと冗長なので、別の記事で投稿しますね。

さて、手応えですが、

  • 前々々回(第236回):「完敗の手応え」⇒ 820点
  • 前々回(第237回):「まずまずな手応え」⇒ 830点
  • 前回(第238回):「236と237の間の手応え」 ⇒ 795点(泣)
  • 今回(第240回):「まずまずな手応え」 ⇒ ? 

結果はいかに?
つっても、この「手応え」って奴が、また、全く当てにならない事が身に沁みてわかったので、もう 6月の試験に向けて気持ちを切り替えます!

でも、せめて、800点台には戻したいなぁ。

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*1:どこまで邪魔をすれば気が済むんだ:って、誰に言ってるんだw

*2:並行世界で受けているインターネットプロトコル・テスト:ま、わかる人は脳内変換してくだされw

*3:公式問題集5 が発売されて:今出ている公式模試に、このイギリス人女性は入っていません